昨日ゲームで空を飛んでいたら大好きなフレンド(A)が来てくれた。
久しぶりに会ったから嬉しくて一緒に遊んでいた。
そこに別のフレンド(B)が飛んできた。
挨拶を交わし、「このフレンド(A)さんと空を飛んできます。Bさんまた遊んでください」と伝えてBもまたねと返してくれた。
でも数分したら、戻ってきた。
B「まだ飛んでなかったの?」
自分「これから行くところです(なんで戻ってきたんだろう??)」
B「なに?行かないの?ワープしてきたら不都合でもあるわけ?」
自分「ないですよ?」
B「言いたいことがあるなら言えよ」
自分「(え、、なに?)」
混乱した。
Aは、用事ができ少しその場を抜けたのだけど、それを見てそれに対してもBは「なんで逃げんの?私が悪いみたいじゃん」とA(Bとは面識なし)にも当たるような発言。
自分は、言葉が足らず不快な発言をしたのなら謝ります、ごめんなさい。と謝ったけれど、Bの怒りは収まらずしまいには
「育ちが悪い」
「あんた人の心がない」
「あんた最低」等きつい言葉を向けてきた。
自分は終始、きつい言葉も暴言も言わずに接していたのに。。
あまりにも酷いから「ちょっと言葉がきついですよ」と言うと
B「当然じゃん」と
話していて考えがまったく違うんだな、合わないんだと感じて
自分「わかりました、それならもうフレンド切ってもらって構いません」
B「そっちが切れよ!」
そして最後にも「時間の無駄だったわ、あんた最低」と言い残して去っていった。
フレンドもしっかりブロックされていた。
Bとそこまでの友情関係は結べてなかったけど、本当に壊れるのは一瞬なんだな、と感じた。
その日はそこまで影響なかったけど、今頃になってジワジワ言われた言葉に傷ついてるのに気づいた。
言われたきつい言葉は、なかなか忘れられない。
この体験を通じて、自分も言葉はしっかり選んで伝えようと改めて思った。
いい勉強になった。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お返事ありがとうございます。
今回の件で、交流する時もう少し気をつけようと改めて。。
何に対してそんなにお怒りだったのか、今となってはわかりませんが軽い事故に遭ったくらいの気持ちでいようと思います。
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