私の仕事は私しかやっていません。
誰もかわりにやってはくれません。
誰もかわりにできる人間がいないからです。
誰も助けてはくれないのに、なぜ誰かの仕事を助けなければならないのですか。
少しだけでもいいからこちらも助けてほしいと言っても断られるのに、なぜ助ける事を断ってはいけないのですか。
みんな忙しいとは言いますが、みんな助け合ってると言いますが、そのみんなの中に私は入りますか?
私はみんなの中に入れてもらえません。
誰かを手伝えば誰かの仕事は減ります。
でもその間私の仕事は減りません。
かわりに私の時間が減っていきます。
私に助けはありません。
助けなどはじめからありません。
人間扱いはされていません。
私はその辺に転がっている安上がりな道具なのです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
アユム
キミが受け持ってる仕事が
他の子が受け持ってる仕事よりも
軽いのでなければ助けなくていいよ。
やることがなくてひまなら助けてもいいけど
ひまじゃなきゃ助けなくていいよ。
助けて見返りがあるのなら助けてもいいけど
見返りがないのなら助けなくてもいいよ。
なにもみんなの中に入る必要はないよ。
キミに自信があるのなら。
ななしさん
私の職場にも、あなたのようなポジションの人がいます。
その人はとてもよく仕事ができて、責任感があって、それでいて周囲のこともよく見えている本当に素晴らしい人です。
きっとあなたもそのようなお方なのだろうと推測します。
最後の「人間扱いはされていません」という言葉、当事者でない私から見ても少し思い当たる部分があります。
当たり前に考えればその人だって人間だし、もちろん限界もあるし、何でもこなせるわけじゃない。…なんだけど、相手が優秀であればあるほど、それを忘れてしまいがちになる。
事実、周囲が助けなくても何やかんやその人の仕事は回っているし、フォローをお願いすればそれもやってくれる。
「自分ならあの仕事量は無理だけど、あの人は優秀だから余裕なはず」って思っちゃう。
きっとあなたは優しくて、助けを求められると断れないのだろうなと思うのですが、現状出来る対策としては「断る」の一択かと感じました。何を言われても、はっきりとです。
恐らく周囲の方々は、あなたがそこまで追い込まれているとは思いもよらずに仕事を依頼したり、あなたからの申し出を断ったりしているのです。
まずはもう限界であることを理解してもらう必要があります。
あなたからのヘルプが軽んじられているのは、上記にも挙げた通り「何やかんや仕事は回っている」ことが原因です。
周囲が助け合っている理由は、「助けないと(あるいは助けてもらわないと)仕事が回らない」ことが共通認識としてあるからです。
仕事はそれ以上頑張らなくていいので、今はとにかく周囲に現状を分かってもらうことに全力を注いてください。あなたの心を守るために、ここだけは頑張ってほしいと思います。
長くなってしまってすみません。
あなたの幸せを祈っています。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください