私には希死念慮があります。
小学2年生の頃の事です。『死ねば楽になる』ふっとそんな考えが湧いてきました。
長いこと苦悩した出来事がきっかけだったと思います。
その時はマンションの外廊下の塀に立ちました。
高層ではないですが人が落ちれば死ぬ程度の高さです。
でも怖くなってすぐにやめました。
それからも苦悩は続き何十回も同じ塀に立ちました。塀以外に横断歩道で目の前の過ぎる車を見ると今飛び込めばと考えていました。
初めて塀に立った時から『死ねば楽になる』が頭の中に必ずありました。
中学生になった時、初めて明確な基準を設けました。高校生になる前までに死ぬ。家に誰もいない時、首に紐をくくりつけて実行することが多かったです。
その時は強迫観念のようなもので、今死ねなければ今後もっと苦悩して生き続けなければならないと。
現在は成人して大人になりました。今でも『死ねば楽になる』があります。その考えが癖付いたのか、仕事が忙しかったりうまくいかないことがあると死にたくて仕方なくなります。
大人になったら実行できる機会が減りました。死後の親族がどうなるか不安です。仕事の引き継ぎをしなければ迷惑をかけてしまいます。
度胸のなさと臆病な性格なのは気付いています。それでも死にたい気持ちが消えません。
苦悩するのが心底嫌です。何かに悩んだりする事が苦痛です。これから先、生き続けて何度も苦悩が訪れると思うと苦しいです。生きていたくないです。
どうすればいいですか
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
現在14歳の中学生です。
私も小瓶主さんの小さい頃と同じような人生を過ごしてきました。毎日死にたくて、小学校2年生から今まで教室の窓から飛び降りようとしてしまいます。簡単に同意されるのは嫌かもしれないですけど、勝手に仲間意識を持ってしまいました。主さんよりも生きてきた年数は少ないので、説得力ないかもしれませんが、一緒にここで生きてみませんか、一緒にここで悩んで見ませんか。少しでも力になりたいと勝手ながら思いました。きっとこれからも苦しいこと、たくさんあるだろうと思うのですが、ここで一緒に悩んで力になりたいと、支えになりたいと、少しでも希望を持ってほしいと思いました。私の勝手なエゴを押し付けてしまってすみません。
でも、一生懸命頑張っている小瓶主さんはとってもとってもかっこいいなと思いました。
長文失礼いたしました。
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