僕には彼女がいる
僕にとっての生きる理由
彼女以外、僕には生きる意味がない
彼女が出来たあの日から、ちゃんと生きるって決めたのに
どうしても将来を考えられない自分が居る
忘れたい事ほど忘れられない
知らなかったあの頃には戻れない
母が居る限り、何も変われない
僕は何も変われていない
あの頃と同じまま
いっそ母を殺してしまおうか
でも、そしたら彼女と離れてしまう
僕にはどうにも出来ない
生きたい 生きたくない 死にたい 死にたくない
矛盾した感情ばっか頭の中をぐるぐるする
どんどん思考が変わってく自分に嫌気が差す
それでも受け止めなければならない
どんなに辛い事があっても、僕は生きてしまうだろう
それでもいいと思う自分が居なければ、こんな事思わなくて済んだのかな?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ゆうはや
お返事ありがとうございます
そうですね
僕が自立できるまで、この地獄のような生活は続きます
でも、それを我慢したら、僕は自由です
でも、弱い僕が、それまで生きようと思えるか少し不安です
ななしさん
あなたは、たまたま変な母のもとに産まれただけです。
辛いのは母のせいです。
幸せになってください。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください