学校から逃げたい。
部活の発表もコンクールも
近いのに。
私は表情が死んでるんだって。
先生にも「人を困らせる顔」って言われたし、
先輩にも「顔が死んでる」って言われた。
私はどうすればいいのかな?
どこにいても何をしても人を困らせて、
こんなやつ生きてていいのかな、、、
ダメだよね。
死にたいな。
学校、行きたくないなぁ。
あ、明日レクだから来いって
先生がみんなに言ってたっけ。
ハッ。
そんなんのために学校行くなら
死んだ方がよっぽどマシ。
レクなんか楽しくないし。
やりたくないから休もうかな。
でも休んだら親に怒られるからなぁ。
やだな、なにもかも。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
表情が死んでいる時って、精神的にやられてる時が多いです
僕もそうだったんですが、無理に頑張りすぎると本当に心を壊してしまいます
休みましょう
ななしさん
「表情が死んでいる」から皆に疎まれて死にたくなる、のか、死にたいほど辛いから表情が死んでしまうのか、がわかりませんが、学校が楽しくないのなら、学校に行かないか、誰かに頼んで学校を楽しい場所にしてもらうか、学校を楽しめるように自分で工夫するか、のどれかしか無いのかな?と思います。
私は中学も高校も特に楽しくないけれど、大学受験の為、大検取るのは大変だから、仕方なく行ってました。
私も、高校の時、とある集団から「あの子、嫌味言われてるのも、気付かないバカなのね」と聞こえるように言われたり、ミスをしてしまったのを「ワザとやったでしょ」と言われたり、兎に角散々な学生生活でしたが、何とか耐えて卒業しました。休み時間は、心を殺して、ひたすら聖書やらドストエフスキーの暗い小説を、さも面白くて夢中に読んでいるフリをして過ごしました。そうやって、「私はあんたたちとは違う次元の人間だから」「私はドストエフスキーが好きな孤独が好きな人間だから」「あんたたちの攻撃はまるで効いていないから」みたいなアピールをしていました。
今、当時の自分を思い出してみると、とても滑稽で笑えてきますが、その当時は必死でした。
それらのアピールの甲斐があってか、その集団も私に関わって来なくなり、文学好きの友人も出来ました。
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すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです