前回でお月様がキレた後・・・。{詳しくは前回を見てね!(露骨な宣伝)}
月「お前らなんで夏になるたびに放送切らずに喧嘩するの?バカなのアホなの死にたいの?」
デネブ&アルタイル「スミマセンシニタクアリマセン...。」
月「なら学習しろや」
デネブ&アルタイル「ハイ...。」
月「あとアルタイルは通話切っとけよ。ベガに丸聞こえだよ?今までの会話。」
アルタイル「ハイスミマセン...。・・・え?」
ベガ「あっ!やっと気づいたー!いくら呼び掛けても無反応だったからさー!」
「もう!心配したんだからね!」
デネブ「んなこったろうと思った」
アルタイル「あわわわリーちゃんごめん!全然気付いてなかった!」
ベガ「はくちゃんも気づいてたなら言ってあげてよ!」
デネブ「ごめんごめん悪気しかなかった」
アルタイル「おいこらテメーどういうことだぶっとばすぞ」
月「アルタイル君?」
アルタイル「ハイスミマセン!」
デネブ「ぶっwww」
ベガ「ちょっwww」
月「はぁ...。取り敢えず夜が近いから持ち場について」
3人「了解です」
・・・
デネブ「さて...。持ち場についたし、なんでいつもの場所にいなかったのかなぁ?(金棒スッ)」
2人「ヒィッ!」
デネブ「まぁどうせいちゃついてたんだろうけど」
2人「すいませんでした...。」
デネブ「ホントだよこのバカップルが」
「宇宙創成から数百年で付き合ったと思ったら、
毎年いちゃついて遅れてるもん!」
「何兆回目だと思ってんの!」
「いいぞもっとやれ!」
2人(あ...。こーれまっずい。今日一日語り続けるパティーンだ...。\(^o^)/オワタ)
こうしてデネブはいかにバカップルのイチャイチャに需要があるのかを語ったとさ...。
めでたしめでt「なわけないでしょ(だろ)!」
・・・
めでたしめでたし。
2人「おいナレーター無視すんな!」
うるせぇあまり文句言ってると超新星爆発させるぞ
2人「うわぁ...。目がマジだ...。」
はい、静かになったところで、
めでたしめでたし。
(ネタを見つけたら続く・・・はず)
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オダマキ
まぁ星の中の最高責任者ですからねぇ。
大丈夫!お月様は寛大だからそんくらい許してくれるよ!
できるかできないかではない、やるんだ(圧)
ホントウニナニモシラナイノカナァ?
「…(察し)」ハドウイウコトナンダロウナァフシギダナー。
ーりとー
天皇様の地位高すぎw
やばいやばいもっとちゃんと尊敬しないとお月様に怒られちゃう(汗)
でもやっぱりお月様も圧倒的強者だった!!
なんでも命令してくださいっ✨
叶えられるかはわかりませんっ!!
…(察し)
あ、なななナレーターってドコノダレナンダロウナァ???
い、いやいや自分は何も知りませんよ!!
だからこっちを見ないでくださいよ太陽様ぁ(泣)
ーりとー
ベガがかわいいw
バカップルのやり取りを何兆回も見させられてるデネブと月様が最高٩( 'ω' )وそして相変わらずの月様の圧倒的強者感がやばいww思わず"様"をつけないとって意識が働いてしまった
ってかナレーターさんが一番強かったりしそー()
ナレーターさんも物語に入るの新しくってめちゃいい!!
あや@ぽらりす【✿*】
こんにちは、あやです。
すっごいおもしろい‼︎
今出てるやつ全部読んだよ。どれもめっちゃおもしろい。
続き、書けたら書いて欲しいな、ぼくも小説、書こうかと思っているので、よかったら、読んでください。
お願いします‼︎
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