何をしても面白くない。つまらない。感情が動かない。ささやかな夢も希望もない。でも死ねない。ただ不安と後悔だけが頭の中に残っている。将来の不安もあのときああすればよかったのにという後悔も根拠のないものだとわかっているけど、気づいたら考えてしまっている。
人や物事に興味を持てない。いや嘘、本当はあるのかもしれない。何をみても劣等感を感じるから、興味や楽しい気持ちを自分から抑え込むのが癖になっているのだろうと思っている。
本当にいつ死んでもいい。でも現実逃避して気絶するように眠ったら、気づいたらなぜかまた朝が来ているんだ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
毎日お疲れ様です。
私が日々感じる感情に近いなぁと思いました。
辛いですよね。
こんなに不安や後悔ばかりしても意味がないとわかっていますけど、難しいことが多いです。
劣等感も感じやすいので日々すごく疲れます。
無理やりポジティブに考えてみたり、自分はこれでいいんだって、頑張って受け入れようとしたり。だけど、それはきっと結局現実逃避しているだけで、知り合いや友人の何気ない一言で現実はやっぱり厳しい、世の中不公平だって感じてまた落ち込む。そんな繰り返しです。
根本的なところで愛情不足や社会性の欠如など、色々と小さな問題が重なっていて自分を認めることができないんだって思います。
生きるしかないから仕方なく生きている、なんて言ったらダメかもしれないけど。長い(ようで短い)人生、そう思うことで生き延びる時間があっても良いかな。
せめて、自分だけは自分の味方でいてあげましょうね!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです