楽しかったら
そのあと
そのぶん
精神病む
電車でリスカしてたら深めに切っちゃって
血がシャツについちゃったよー
死んだほうがいいね
自分が死ぬべき人間で、
自分は報われないべきなんて考え
喋ったら否定されるんだろうな
それを自分で否定する自己肯定もなく、
否定されたいと思えるプラス思考もない
今まではなかった自死願望が垣間見える
自死の方法を考えるまではいかないが、
それも時間の問題なんでしょうね
死にたくないな
死んでほしいな
消えろ
失せろ
…眠気を上手くいかない理由にしてたけど、
寝てしまった
でも、上手くいく訳なかった
上手くいくべき人間でもないけど
寝る、という逃げ道も消えたね
消えろ
そんな感情の羅列が出てくる気分
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
しやひと
自分自身を優しく見守ってあげる。
とてもいい考え、試します。
自分はおそらくけっこう特殊で、
周りにそうされて
こうなった訳じゃないらしい
(もしくは全て無意識下)
とても恵まれた環境にいます
親も、友人も、先生も。
頼れる、相談出来る人もいる。
幸せなんです。
だからこそ暗い考えになってから
救いがなかった。
親に全部隠して取り繕ってしまった。
だから学校を休むとかすると
とても傷付く、嘘とか罪悪感とかに。
自分が辛い、苦しいのは嘘、
思い込みだと感じた。
幸せな環境だから。
精神病むようなこともないし、
周りとのトラブルもない。
そうやって、
自分を否定するしかなかった。
病んでるから、辛いからなんて
言い訳も出来なくて、
自分が全部全部否定されていった。
だから、「幸せな病む人」
だったりしてね。
名前のない小瓶
そんなに自分で自分を追い込んでしまうなんて、どれほどつらいことがあったんだろう、と思ってしまいました。
私自身いろいろ経験してきて、他の方の話もたくさん聞いてきて、今思うのは、自分に価値がない、という考えは自分から出ているのではなく、誰かから刷り込まれたものなんだな、ということです。
虐待やネグレクトまでいかずとも、厳しすぎる親や親戚、意地悪な先生、他の子たちからのいじめ。そういうものの積み重ねが自己否定という考えを生んでしまう。本当に自分を否定しているのではなく、そうすることでしか自分を守れないからです。
主さんにそういう経験の覚えがあるかどうかは分かりません。でももしあるなら、それが自己否定の原因かもしれないな、と冷静に考えることで、自己否定的な考えが自然と減っていくかもしれません。なお加害者が特定できてもその人のせいにしない方がいいです。それはそれで別の苦しみを生んでしまうので。原因はこれかもしれない、と客観的に認めるだけでいいんです。
もし覚えがまったくないなら。
楽しいこと、あるんですよね?楽しんでいたのですから。
もし他の人が同じように楽しんでいたら、その人のことを責めますか?おまえには楽しむ権利なんかない、なんて言葉をぶつけますか?
もしぶつけないなら、なぜそんな言葉を自分にはぶつけてしまうのでしょうか?
自分自身は、小さい子供みたいなものです。
少しくらい悪いことをしても、失敗しても、それはそれで認めた上で、優しく見守ってあげればいいんです。
主さんにも楽しむ権利がある。幸せになる権利も力もある。
それだけは忘れないでください。
自分にもっと優しくしてあげてください。
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すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです