ニュースで東京のある小児科の病院が今0歳~3歳の親子世代に大人気だというので取り上げられていた。
その理由は、予防接種をするのに注射がどういうものか理解できる年齢の子供は、既に待合室から、病院に入る前から泣いてる。親にとってもすごく大変。普通の病院は、どれだけ泣こうが、どれだけ抵抗しようが強制的にするだろう。
でも、その病院は違う。
その病院は待合室も診察室にも、アンパンマンのTVから、絵本から、ジャングルジムから、滑り台から、プラレールから、おままごとセットからオモチャがたくさんあり、とても病院とは思えない。
むしろ、幼稚園並だ。
待合室で子供を遊ばせて嫌なことを忘れさせて楽しい心のまま、診察室に入ってまず看護師さんが絵本の読み聞かせをしてあげて、その診察室は眠くなる空気らしくそのまま子供が睡魔に襲われ睡眠に入ったときに注射をする。
注射したあとは、結局起きてしまうけど。
この病院はすごく人気で予約がいっぱいらしい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
なるほど。
働くママは時間がないのに遊ばせたりしなきゃいけないのかなぁ・・・
泣いてもすぐ泣きやむから、ぱっと行ってぱっと打ってぱっと帰りたいけどな。
ななしさん
子供の頃注射と歯医者には徹底的な抵抗を試みた
と言うよりは命懸けで戦っていた記憶があるのですが
特にトラウマにもなっていないんですよね不思議
泣く子がいないってのは
親のメリットの方が大きい様に思います
注射の痛みも通過儀礼みたいなもんだと思えば特に
子供にすればやっぱり嫌な物だろうけど
泣かない子を見てなんか悔しくて余計泣けたのはいい思い出
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください