ただのひとりごと。
大好きな気持ちは何があってもきっと変わらない。
それくらい鮮やかに記憶に残っている時間だけを、
眺めたり、光に照らしてみたり、転がしたりする。
その時間があるだけで、
私は幸せになれた。
本当に本当に辛かったとき、
偶然にも貴女の言葉に助けられて。
その声に、笑顔に助けられて。
私は貴女と一緒にいると、
嬉しくて何だか落ち着かない。
けれど、何かを見るたび、
言葉を聞くたび、悲しくなって
周りも自分も傷つける。
大好きと思えた人を大好きと思えなくなる前に。
誰のことも好きになれない人間になってしまう前に。
現実を見たくないだけかもしれない。それでも、
本当は、本当は、ずっと会いたいと思っている。
ずっと考えてしまう。ずっと。
諦めたいのに諦めたくない。
なのに、想像する先は
どうしても棘があって
進めない。
だからもう誰かと一緒に居ようとするのは
やめようと思った。
皆も私もつらくなるだけ。
それなら、自分の中にある記憶を大切にする。
そうすれば、記憶の中ならいつでも会えるから。
だからひとりじゃないよ。また何処かで会える。
なんて、そう思っている振りをしても
やっぱり寂しい、寂しい。
一時的だって思い込むようにしても、
どうしても悲しい。強がっているだけだ。
声が聞きたい。外は苦手だけど一緒に遊びに行きたい。
色んな話をして、ふざけて笑っていたかった。私はそういうキャラじゃないかもだけど。
貴女の隣に居たかった。今更遅すぎる。
ごめんなさい。貴女がずっと大好きです。
お願いだから、どうか幸せになって下さい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
私は大好きな親友と縁を切ってしまいました。その後襲われた気持ちは主さんと同じです。縁を切らなければよかったって、自分勝手だけど、とっても寂しくてとっても辛い。でもこんな思いをするなら誰とも一緒に居たくない。そんな気持ちです。でも、そんな感情は相手のことをすごく思ってないと湧きません。それほどまでに相手のことを考えられる優しい主さんならきっと素敵な方に出会えると思います。優しい方に出会えることを願っています!
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すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです