私は中2なんですが、中2になる前
どこの高校へ行くか、親と少し話しました
その時私が「○○高校ってちょっといいよね」と言いました。
そしたら親も賛成してくれて、この高校入ってもいいかもしれないと思いました。
その後(中2になったあと)親が「入るとしたらどの科に入るの?」と聞かれました。
○○高校にはいくつかの科がありました
私は「普通科がいいな」と言いました。親も賛成してくれました
ですがある日「○○(わたしの名前)は大学行く気ないんだよね?だったら普通科より情報処理科の方がいいよ!」と親が言いました
これが初めてのもやもやだったかもしれません
もう私が受験する高校は決まっちゃったんだ
とふとそう思ってしまいました
私は「だったら情報科にしようかな」と言いました
親は私より間違えたことは言わないから
私を思ってくれているからという気持ちがあって
そう言いました
さらにその後、「情報処理科通うとしたら〇〇のところがつまずきやすいんじゃないかな?」と言われました
その後「もし、〇〇(わたしの名前)が情報処理科通って経理とか勉強したらカフェとか一緒に経営しちゃう?」と言われました
この言葉から私の心にもやもやが居座るようになってしまいました
何でなのか心の奥底で感づいているかもしれません
だけど親は自分のことを思って言ってくれてる
私が優柔不断だから
私が将来を決めてないから
このもやもやを言葉にして消してしまいたくて
消してしまえれば真っ直ぐに親が決めてくれた〇〇高校に向かって進めると思ったから
文字にして流そうと思いました
ここまで読んでくださってありがとうございました
文字ミスなどがあったらすみません
もやもやの消し方を知っていたら教えてくれると嬉しいです
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
中学生の段階で将来を決めていない、決めたくないというのは普通の感情だと思いますよ。私もそれでいいと思います。高校で普通科に行って、新しい友人と出会っていろいろな刺激を受けて、もしかして大学受験したくなるかもしれないし。私も高校は普通科に行きましたが、高校時代に知り合った人に影響を受けて大学進学をしました。「今はまだ将来を決めたくない、色々な経験をして自分で選んでみたい」とご両親に相談してみるのはいかがでしょうか?あなたの事をとても考えてくれていると感じるので、気持ちに寄り添ってもらえると思いました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです