みなさんこんばんは。松賀嶽です。
まだこんな話をできるような年齢ではないですが、今日は人生を生き抜いた先にあるものについてお話しします。
僕の小瓶に何度か登場した生き抜くという単語。
そもそも生き抜くとは?
そう思って思考すると、自分なりの答えが出た。
生き抜くとは、天から与えられた寿命を全うすることだ
人生を生き抜いた瞬間、やり切ったみたいな達成感が湧いてくるのかな
それとも
嫌だったこと
嬉しかったこと
悔しかったこと
が溢れて交差して複雑な気持ちになるのかな。
どうなんだろう。
誰か知っている人がいたら教えて欲しいな。
今日も独り生きています。
ありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
埴輪
十六夜さんへ
お返事ありがとうございます。
やはり走馬灯的なものは見えるのでしょうか。過去の出来事だったりが思い出されてくるのでしょうか。
もしそうだとしたら死というのは物凄く怖いものですね。
最後まで人生を全うした刻に何を思うのか、難しい問いです。
文章滅茶苦茶ですみません。
十六夜
1つの事柄が終わるとき
見えるモノ
想うこと
が有るように
最期の刻に
見えるモノ
想うこと
が有ると想って居ます
最後の刻
見てみませんか?
何が見えるんでしょうね?
あの日の事とか
今日の事とか
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください