あれから間もなく一年
場所決めて断捨離して遺書書いた成功しなかった、後悔はない、ほぼ同時期に著名人が亡くなられた、その方のご冥福を心から願い祈ったが成功されたことは羨ましかった、その方は何十年経とうと存在を忘れられることなく大切に沢山の人から想われるだろう、誰かの記憶に残っていたいわけではない、しいて言うなら大好きな甥っ子にはたまには思い出して欲しいな、
変えたければ私が動けばいい行動に移せばいい学べばいいそうやってきた、頭にきたことも動く原動力に変えて対処してきた、もう努力したくない頑張りたくない、それでも息をしている限り稼ぎはいる、仕方ない、
いつでも逝けるように物はある、疲れたら躊躇なく迷いなくいっきにぶら下げればいいだけ
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
自分も「羨ましい」という気持ち分かります
悲しい出来事なのに、自分もそちら側へ行けた後の事を考えると無性に気が楽になります
不思議です
いつになるか分からないけどその時は、晴れ晴れとした気持ちで行けたらいいなあ
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです