今日、また不思議な夢を見ました。
最初の小瓶の様に怖い感じというよりは、嫌な感じの夢でした。
すごい深い川?海?の様な場所の上空20mくらいに、錆びたアスレチックの様なものがあって、私は、そこで遊ぼう、と、見たこともない髪の長い女の子に誘われて、アスレチックに登りました。
そのアスレチックはあり得ないほど危なくて、幅1mくらいしかない通り道は金属製で錆び付いていたし、片側にしか手摺がなくて、もう片側からは簡単に落下できてしまうようなつくりでした。(わかりづらい説明ですみません…)
私は、下の方の深い黒っぽい青色が怖すぎて、この川はどれだけ深いんだろう、とか、落ちたら死んじゃう、とか考えながら、手摺にしがみついて、途中まではなんとか進みましたが、ついに足がすくんで動けなくなりました。
ですが、夢の中で私と一緒にいた髪の長い女の子は、「怖いね〜」とか言いながらも、スイスイと進んでいって、ついにアスレチックの最後の方まで辿り着き、川の向こうまで行ってしまいました。その女の子の他にも、アスレチックを通って向こう側へいった人が何人もいるらしく、いろんな色の服を着ているおそらく子供だと思われる人たちが、数人見えました。
そして、私はそのまま動けず、最後腕時計を見て、「あ、昼休みが終わっちゃうから帰らないと」と思いました。その時私は、向こうに行ってしまった女の子についていかなくてもよくなった、と安堵していました。何故かはわかりません…
私なりのこの夢の解釈です。(夢占いなどは参考にせず自分の直感で書いています)
きっとこの夢は自殺を意味しているのではないかと思います。
それも、ほかの人には置いて行かれてしまい、それでも私はまだ死ぬ勇気がなくて、自分だけはどうでもいい事を言い訳にして生き残る、そういう事が起こるぞ、という暗示の様に思えました。
まあ、実際そんなことが起こるかはわかりませんが、確かに私は勇気がなくて結局自殺はしないだろうな、とは思います。
あと、置いて行かれるかも、という不安は、きっと私の鬱病の友達が自殺してしまわないか、という不安から来ているのかもしれないと思いました。日頃から置いて行かないでほしい、と思っているので、夢に反映されたかもしれないです。b
何人も川の向こうにいたのは、きっとそれだけ私の知らない所で死んでいる人がいるからかな、と思いました。
まあ、実際は夢で見た数の比ではないとは思いますが…
あ、死にたいとか思っているわけではないです。
元気です。
ただ、夢があまりにも嫌だっただけです。深刻な風に書いてしまいすみません。
こんなくだらない話をここまで読んでくださり、ありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
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