その字の通り、心が虚ろになってしまっている。
心に大きな穴が空いてしまって、満たされる感覚が全くない。
何かをやろうとしても、結局虚しさが消えず、あるいはそもそもやる気が起きない。
この虚ろをかき消すにはどうすればいいのだろう?
考えても名案が浮かばない。
いつも最後にたどり着くのは同じ結論。
そもそも虚しいと感じなくなればいいのではないか。
虚しさを感じなくなるということは、虚しいと感じることをやめること。
そのために必要なのは考えるのをやめること。
生きている限り考えるという行為からは逃れられない。
つまり、そういうこと。
何度考えても行き着くのはこの発想。
この極論から逃れられない。
果たしてより良い方法はないのだろうか?
でももう考えることに疲れた。
だからそこで悩むのはやめた。
頭の中で今思い描いているのはこれ。
どうやったら一番楽な方法で虚しさを感じなくなれるか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
ななしさんお返事ありがとうございます。
無我の境地に至れるならいいんですが、虚無感が強すぎて一種の生ける屍状態になっているのが実情です。
満たそうとしても満たされないこのやり切れなさはしんどいです。消えることができるなら今すぐ消えてしまいたい、それくらいつらいです。
ななしさん
虚無という言葉があります。
もしかすると、無の境地に近付いているのかもしれませんね。
虚無と無では、意味が違いますが。
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