私はなに…
いらない存在…
家族にとってはご飯をつくるだけな存在
職場でもいてもいなくても変わらない存在
毎日、2本のハイボールで繰り返される日々
誰か…私を殺して…ほんとうにいないものになりたい
周りから見れば普通の家庭なんだろな
誰も踏み込まない、問題から避けている、見せかけだけの家族。わたしだけがつらい
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
誰かに必要とされているを実感できない扶養内主婦はわがままなんでしょうか?
他人からみれば何も問題ない事がちくちく私をえぐる事があります
逃げる場所…近所は知り合いだらけ…
お金はないし…
お返事頂けただけでも嬉しいです
でも気持ちは変わらない…凹む一方
冷血女
あなたは本当にいらない存在なんですか?
職場の誰かに必要とされてるかもしれませんよ?
それと、家族が嫌なら、他に逃げられる場所を作ってみたらどうですか?
私は学校も家も嫌なので、よく図書館に逃げてます。
私自身も、私なんかいなくていいってしょっちゅう思ってます。死にたいって思ってます。
でも、あなたの小瓶や、他の人の小瓶に励まされて生きてます。
だからね、私にとってあなたは要らない存在なんかじゃないよ、あなたが必要なんですよ?
辛かったらまた、小瓶流してみてください
私はあなたに生きていてほしいな
お願い、生きて!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください