かなりの月日が経ちましたね。
元気ですか?
今も新しい発見してますか?
貴方と仕事仲間か友達なら今も付き合い続いてたかな?
私は貴方を好き過ぎたゆえに、自分を見失い、貴方にひどいことばかりしてしまいました。
貴方との別れが近づいてることを感じながら、どんどん嫌われる事をしてましたね。
あの時、私は誰も好きな人も付き合おうと思ってる人もいませんでした。けど、素直になれないプライドの捨てきれない自分がいて、1年は飲んでばかりで、飲めば気持ちが、虚しくなるだけなのに、そんな日々を過ごしていました。
そんな時、セミナーで今の主人と出会い、正直に私は貴方への思いを伝えました。
全てを受け入れ、いつか自分を好きになってくれればいいと、結婚することになりました。
一生懸命頑張ってみたけど、やはり心の奥底には貴方がいて、いつになったら思い出になるのかな。
一度だけ会いたいです。 きちんと自分の気持ちを整理したいです。
今のままでは、私は前に進めない。
叶わぬことだから余計に思ってしまうんでしょね。
貴方は幸せになってね。
好奇心旺盛でいてね。
楽しい時間をありがとう。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
いつかは、来るかもしれないし、来ないかもしれない。
でも、そのいつかは来なくてもいいのかも。
私も心の奥底にずっといる人がいます。
新しい恋をして、今の恋愛に心が盛んに動いていても、密かに、ずっと、変わらずその人は私の心の中に存在しています。
もはや実家みたいな。
でもそんな存在を自分の中に取り込めたこと自体、とても価値のあることなのかも。
苦しいですが、心の中に誰もいないよりは…なんて自分に言い聞かせています。
お別れして随分経つ今でも、彼の存在は多くのことを学ばせてくれています。
小瓶主さんが、あなたの望む先へ進めますように。
名前のない小瓶
煮え滾る鍋に蓋をしても吹き零れてしまうだけで、おさまらないのと似ていますね。
忘れられないものを無理に忘れようとすれば、どんどん頭の中で大きく膨らみ残ってしまう気がするのです。
ご主人が仰るように、「いつか」でいいのです。
焦らずゆっくり1歩ずつ進んでいけたらいいですね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください