思いきって、リスカしちやったことを話したんですけど。
辞めなといわれました。
なぜか、辞めることがつらいです。
でも、
親友:親友で辞めなよと言ってくれる人いないよ
私:沈黙
となりました。
どうしたらいいですかね、
読みにくいですよね、すみません。
お返事くれるとありがたいです。
アドバイスお願いします、
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
あなたへ。
今、辛い気持ちでいるのですね。
もう一通の小瓶も読ませていただきました。
なぜか分からないけど、
この頃、衝動が抑えられなくて、
リスカをしたくなってしまう。
そのことを、
勇気を出して伝えてみられたんですね。
リスカを辞めることも辛いけれど、
親友との関係も大切にしたいから、
その2つが両立しなくて
他にどうしたらいいか分からない、
という切実な状況でしょうか。
まずは、
どうにかしたいと、
自分なりに考えて模索して、
行動していること、
例えば、
リスカしたり、
そのことを親友に伝えてみたり、
いろいろなことを探して
こちらに辿り着いて、
小瓶を流してみたり。
一通目にお返事がまだ来ていなくても、
諦めずに、
もう一通、
小瓶を出してみたり。
そんな、
自分の行動のひとつひとつを、
どうぞ大切に認めてあげてほしいな、
と感じます。
リスカは、
生きる手段のひとつ、
なんじゃないかな。
辛すぎて、
どうしたらいいか分からなくて、
そんな現実の中で、
それでも命を繋いでいくために、
あなたができることのひとつ。
あなたが、
生きる方法を選んでくれたこと、
今も、
生きようと模索していること、
大事にしてほしい。
小瓶がいつ流されたものかが
分からないのですが、
あなたは今も中学生?
だとすると、親友さんも
同じ年代かな。
私は大学生の時に臨床心理学を学んだ際、
講師のカウンセラーさんから
「正しさは人を救わない」という言葉を
貰いました。
その後の人生で、
その言葉を思い出す場面が
何度もあります。
そして更に学んだら、
「絶対の正しさ」というものすら、
そもそも存在しないのかもしれない、
と、
むしろ〝正しさ〟が時に暴力を生む、
とすら感じるようになりました。
今、
リスカは辞めなくてはいけない悪いもの、
と感じているとのことで、
だからこそ、
誰かに話すのは勇気がいるのですよね。
それでも、
親友にお話しされて、
そうしたら辞めるように言われて、
どうしたらいいか分からない。
その中に、
あなたの願いがあるように聴こえます。
あなたは、
リスカをしてしまうこと、
リスカをしている自分ごと、
親友さんに認めてもらいたかったのでは
ないでしょうか。
リスカをしたくなるほど、
辛いときも
アユム
とりあえず親友さんは君のことを思って
言っているのだけはわかってほしい。
で、リスカのことですが
以前このサイトで
君とは別のリスカをやってる人が
「無理やり止めないでいい。」って
小瓶を流してあったんだよ。
理由は無理やり止めると
精神的に追い込まれてしまうらしい。
つまり、止めるにしても自分のペースで
止めちゃったら精神的苦痛と思うなら
止めない方向でいいんじゃないかな。
もう一つの小瓶を読ませてもらったけど
リスカする理由がわからないとのことで
そのあたりを親友さんに
話してみてはどうだろう?
親友さんは何か
辛いことがあるんじゃないかと
思ってるかもしれないからね。
「辛いこととかないけど何となく。」って
言っとけばいいんじゃないかな。
ああ、一応リスカを
全肯定している訳じゃないからね。
さっきの別のリスカやってる人も
「よかったら一緒に止めていかない?」って
投げかけてたし。
私もリスカしたら血が出て
もったいないな~って思うし。
(その分、栄養補給しなきゃならんからな。)
名前のない小瓶
やめるのがつらいのはわかります
自傷行為ってなんとなく
生きがいのように僕は感じています。
親友でやめなよと言ってくれる人は
確かに少ないですね。
あなたのしたいようにしてほしいです。
やめるのがつらくて苦しくて
どうしようもなかったら
やめなくていいと思います。
もし、あなたがやめたいのでしたら
少しづつやめていけばいいと思います。
僕はどっちでも反対は絶対しません。
だから、あなたのしたいようにしてもいいですよ。
僕はあなたの意見、絶対に肯定して助けますから
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください