10代です。
漠然と「苦しみたい」と思っています。
身体的な痛みではなくて、精神的にというか、心に苦しみを感じたくて、自殺未遂の人の日記を読んだり、暗くて重い本を漁ったりしています。
自分でもちょっと変なんじゃないかと思いますが、そういう経験のある人いらっしゃいますか。
(最近、限界突破して頑張ってしまい少し病みました)
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
あなたと同じ気持ちか分かりませんが、苦しんでいる人の本を読み「自分だけじゃないんだ」と安心したり、「どうやって苦しみを乗り越えたの?」とヒントを探すことはありました。
心に残っている本は、いじめで自殺未遂されたけれど、努力して立ち直った経験が書かれた『だからあなたも、生きぬいて』(著者は大平光代さん)です。
ななしさん
ものすごく分かる。
暗〜い気分の時は明るいものがどっか嘘臭く見えるというか、苦しいものの方が真をついてるような気分になるなぁ〜 というか自分自身の性分として苦痛とか悲しみこそが最も共感性が高いからって思いもある!
だって楽しい事は結構忘れちゃうけど苦しい時は中々忘れられないのが人間だしね〜
ななしさん
僕も暗い本大好きですよー
どこかで聞いたのですが、人間は必ず経験するであろうことに惹かれるらしいです。例えば、恋愛とか死とか。
人間は恋したり、死んだりするようになってますから。
(もちろん恋をされないという方もいらっしゃいますが)
苦しむことも、人間であれば必ずあるはずです。
だから、そういうものに惹かれるのも間違ってないんじゃないかなーと僕は思います。
というか、需要があるから暗くて重い本がある! たぶん
長々と書いてしまいすみません......
頑張った後はちゃんと自分を褒めてあげてくださいね。
読んでくださり、ありがとうございました!
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