5月の初めくらいから、本当に五月病みたいに理由も分からないまま学校に行けなくなって、不登校気味で、でもいよいよ出席数的にも休めなくなってきて。
病院は親の理解がなく、私も親の反対を押しきって行く勇気がない弱い人間なので、精神的な病気か、親の言うように本当にただの甘えかも分からないまま、とりあえず毎日学校に足を運んでいます。
課題をやらずに学校へ行くのに罪悪感や面倒くささ
、多分怒られるのが嫌だという最悪な気持ちもあって、それが原因の1つにもなっているのだろうと私や先生、親もきっと思ってはいて、課題はいいから、とりあえず学校に来て。と言われているのに最近までなかなか足が進まず。
親の学校に行かなかった日の私への対応と、学校に行った日の私への対応が全く違って、学校に行かなかった日は毎日のように怒られ、行った日はひたすら甘やかされている気がします。まるで私が二人いるかのように全く違う接し方をされるので、学校に行かなかった日は親が帰ってくるのが怖くなり、せめてあまり怒られないようにと机に勉強道具を置いて勉強します。結局怒られますが、学校に行ってないので当たり前です。
それから、「学校に行きたくなくてしにたいなんて、アホらしい。」「育て方間違えたかな」「甘えだよね」「友達もいなくなるよ、当たり前でしょ。」「それなら、姉の大学も諦めてもらわなきゃ」「私の事怒らせたいんでしょ。イライラするんだよ。」など、私にとってとても傷つくことを言われました。私が悪いのもあるんですが、親には優しくされたいとか思っちゃってたんですよね。何かを言おうとすると涙が出てしまう嫌な性格もあり、何も言えませんでした。それが親をいつもイライラさせています。
学校に行かなかった日は必ずと言っていいほど泣いて、腕や爪を噛んだり、足を殴ったりしてしまいます。
学校に行くと、親は一度も私のことを怒りません。今は学校に行かなかった私へ言っていた言葉が本音なのではないかと親のことを心から信じられなくなってしまった気がします。
それでも、親に怒られるのは嫌だし、優しくされたい、愛されたいとも思っています。きっと愛されてはいるのでしょうが、確信はどうしても持てません。
それと、今はまだ学校に毎日行くようになって一週間ほどなので良いのですが、前から出していない課題があって普通に登校していたのに、今日は朝に1度目覚めて、でも身体がだるくて、その後また眠ってしまい、計15時間の睡眠。結局昼からしか登校できず、自分で自分が嫌になります。
また学校に行けない日々に戻ってしまうような気がして怖い。今日も1度リズムが崩れてしまったので、布団に早く入ったのに、まだ眠れません。
明日が来るのがいやだ。しにたい。学校に毎日通っていても、結局私はしにたいままだ。なんでだろう。前はこんなんじゃなかったのに。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
あなたの人生です。親の人生ではない。あなたがどうしても無理なことを親の反応を気にしてしないでください。私はもう大人な年ですが、これだけは言えます。親の顔色をうかがって生きると、この先もずっと自分の思いよりも親の状況で人生が左右されてしまいます。まだあなたは若い。自分の気持を優先させて。違う学校にいくのも手だし、叔父叔母さんがいるなら、そういう人の家にしばらく置いてもらうのも手です。私も早く叔父に相談してさえいれば、、、、今大人になってそう思います。こんなはずじゃなかった人生を中年になってから思うのは遅すぎですよね。あなたは私と同じ過ちをおかさないでね。自分の好きなことをして、自分のためにいきてください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください