大切な人達が信じれなくなっていて、逃げたくなります。
元々は私が図に乗りすぎたというか…鈍感すぎたのが原因(だと思うのですが、確証もなく)で
周りに苛々を振り撒いてしまい、しっぺ返しを食らっています。私の不遇により、大切な人を傷付けてしまったので…当然の報いなのですが。
それ以来、私は人との接し方が分からなくなってしまっています。
今私はその「しっぺ返し」によって精神が過敏になってしまっており、(軽度なのですが)病院に通い、「体のことを優先して」と言われ、学校は自分のペースで通っています(ちなみに高2です)。
状況はとても恵まれていると思うのです。休む私を責める人も少なく、暖かく見守ってもらえていると思います。まだ私には大切なものがある、という事実には心底救われています。
そんな最中にいると、この現状(自分の考え方の歪み)を脱したいという気持ちがあり、考えすぎるのをやめて、誰かに気持ちをさらけ出して精神衛生向上に努めたい、と思うのに、一歩が踏み出せません。
人が怖いのです。
情けない話ですが『もう傷付きたくない』という気持ちが、言動行動を鈍らせています。
中学の頃にも、同じような事があり、仲が良いと(一方的に)思っていた人に二度拒絶、隔離されてしまい、私の中に「心をさらけ出しても、拒絶されてしまう」「人と人とは完全に分かり合えない」といった根元的な恐怖が根付いてしまっています。それは人と関わるにおいて、1つの事実だと思うのですが、やはり恐怖心が勝ってしまいます。
傷付けた大切な人とは(一度話をしたきり)日常を取り戻せないまま、時間によって溝が深まりそうで、でも今は「距離を置いて、自分の(私の)守れる範囲の大切なものを大切にするのが懸命じゃないか」とも思います。
(どこからか事情が漏れている)親や兄弟に話すことも
今は怖くて、小瓶を流しました。本当に情けない話です。
とりとめない文章ですが、
ここまで読んでもらって
有難い限りです。ありがとう。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
時間によって溝が深まるっていうのはあまりきいたことありませんよ?
もちろん、状況によるので絶対とは言えませんが、逆に時間が解決してくれることもあると思いますけどね…。
周りの状況が落ち着いたものなら、やっぱり今はご自分の身体を優先させて良いと思います…!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください