つらいです。死にたいです。もう生きていけません。親は、私のせいで喧嘩する。私がいなかったら、喧嘩なんてしなかったかもしれないのに、痛いです。苦しいです。思いきり泣きたいのに、涙が出てこない。
リスカもしてる。ずっとしてる。もう、切ることが難しいくらいに皮膚が固くなっている。リスカしたら、また「なんで切ってしまったんだろう」と思う。それに腹立って、また、切る。抜け出せない。
友達からは頼られる。「こんなこと、君にしか相談できないから」「君がいなかったら、私は死んでた」そんなこと言われたら、死ねなくなる。死にたいのに、死ねなくなる。
自殺も、できないし、する場所がない。親が過保護で、もはやほとんど監視生活。こんな家抜け出したい。だけど、まだ小6の子供だから。子供だから。できない。
転校して、少しレベルの高い学校になって、勉強についていけない。友達ともあまり仲良くできない。上っ面だけで、「へぇ〜そうなんだ!」って言って、笑うふりをして。「よく笑うね〜」って言われるけど、作り笑いなことに誰も気が付かないのかな。
つらいから、推しを推していたら、「何やってんの?そんなの無駄じゃん」と言われる。なんでだろう。なんでだろう。
適応障害の診断をしたら、病院への受診を進められました。かんたんに言わないでよ。親にどれだけ負担をかけなきゃいけないの?
こんあことなら、死にたい。返事もこない。つらいです。死にたいです。誰か、たすけてください
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
翠雨
逃げられないのなら、頑張って
なにも知らないくせにって、
もう頑張ってるよって、思うかもだけど
推しは推しなんだから推そう!
無駄じゃないよ
愛想笑いも
長い付き合いでも無いんだし
気付かなくて当たり前
病院は行く気分になったら行けばいいんじゃないかな
リスカはしたことないからわからないけど
してみようかなとは思ったことがある
大丈夫
きっと同じような人はいるよ
ななしさん
あなたを直接助けてあげられない事に心を痛めています。
なので、物事を見る時のシンプルな視点を教えてあげましょう。
何が正しくて、何が間違っているかではなく、「快か不快か」で物事を感じてみて下さい。
例えば、イジメは何故ダメなのか?
答えはシンプルに、自分が「不快」だからです。
しかし、「いじめられる方にも原因はあるかもしれないし、自然界にもイジメは存在するよな」と複雑に考えてしまうのが人間です。
自分が不快なことを我慢する必要はないし、自分が快く感じることをやればいいのです!
それが「自分の人生を生きる」ということです。
あなたは賢い方です。
賢いからこそ、改めてシンプルに物事を見つめ直してください。
あなたなら、きっと大丈夫ですよ。
自分の人生を生きてください。
親なんて最も身近な他人だし、友人は何もしてくれませんから。
絵梨花
私はあなたとほんとに似てるなって思います。
親って厄介だよね。
私もこの前あなたと同じような小瓶を流しました。
誰にも頼れなくてネットで色々検索してたら私うつ病だった。でもだからといって何か変わるわけでもなく、親になんか到底言えるわけなくなんかよくわかんないけど毎日過ごしています。
辛いよね、死にたくなるよね、こんなことなら死んだほうがマシだって思うよね。
周りは誰も気づいてくれなくて、私なんて存在してなかったのかなぁ〜って思っちゃう。
この感情にもいつか終わりがあるって信じて生きてきたけど、その終わりってどこ?私はいつもそんな感じです。
誰にも頼れなくなって私の限界ってどこだろう?って思う。
わかるかもしれない。その誰か助けてって気持ち。
もう誰でもいいから私をこの闇から出して!って感じ。
楽になる魔法でもあればいいのにね。
すみません。共感することしかできなくて。
あと勝手に共感してすみません。
よかったら私の小瓶も見てネ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください