高校生の時毎日毎日死にたいと思いながら時には自殺未遂を繰り返しつつ、死にきれなくてなんだかんだで今まで生きてきました。
別にいじめられたとかそういう特別な理由なんてなくて、今は楽しく毎日を過ごせているけど、いつこの状態が崩れてしまうか分からないとか、この先やっていける気がしないけどちゃんと頑張れる気もしないとか、自分のやりたい事のためにお金がかかるけどそもそも死んだらそんな事考える必要無くなるじゃんとかそういう理由です。
高校生の時はこの気持ちは一時的なもので、いつかそんな事忘れて生きていくのかなとも思っていましたが、10年経った今でも未だにこんな調子です。
それこそこの先もこんな調子で寿命で死ぬまでこの気持ちを抱えながら生きていくしかないのかもしれません。
我ながら生きるために頑張る覚悟もできなければ、割り切って死ぬことにも振り切れない甘えた人間だなと思います。
ずっと大人になれません。
自分が情け無いです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
お気持ちわかります。
似たような心を抱えて生きてきた人間としては
日々の生活で3大欲求を満たしていくのはどうかな?と思います。
私も将来かかりうるお金のこととか
死んだらお金かかんないし稼がなくてもいいし…と思うことはよくあるのですが
心から良く眠れた経験や、ご飯を本当に美味しいと思ったことが
自分の生というものを肯定的なものにしてきている気がします。
ななしさん
今日初めてこのサイトに辿り着きました。
そして、初めて読んだ小瓶があなたでした。
とても共感しました。
私も常に思っています。
若い頃のリストカットの跡をみてバカバカしいなと思う事も。
生きるってとても辛い。
それぞれ宿命があって、生きる意味があると聞くけど、私は生きる事自体が自分に課せられた宿命なのかなと思います。
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