希死念慮のある大学生です。死にたい。吐き出しに近いです。
大した理由もないですが生きるのが辛く、希死念慮を感じてしまいます。死ぬのは怖く、直ぐ決行する勇気はありませんが、道具はいつでも揃えられる状態にあり、日程や場所も決まりつつあります。精神科の受診をするほどの症状はないので、受診をしたことはありません。
なるべく人に迷惑がかからないように死ぬつもりですが、どうしても家族には迷惑がかかってしまうと思います。そのことだけが気がかりというか、申し訳ない。自死遺族という立場は世間体的にもあまり良いものでは無いと思います。遺書を書いても、子供が自殺してしまえば責任等を感じてしまうと思います。
Twitterで子供を自死でなくされた方のアカウントを見てしまいます。みんな苦しんでいる。そうはなってほしくない。
だけどもう生きるのが辛い。過去の残念な自分と希望のない未来を考えると今すぐに死んでしまいたい。死ねるその日まで、家族にバレないように過ごさなければならない。死にたい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
申し訳ありません。一つだけ書かせてください。
希死念慮は立派に精神科受診の理由になりますし案件です。
できればいい病院にかかるかカウンセラーにかかるか
もしくは創作など、なんらかの手段で心の底に眠らせてしまったご自身の気持ちや願望を掘り起こして欲しいです。
私自身未だ希死念慮に苛まれる身なので、自分をどうこうしたいという気持ちはとても良くわかるのですが
だからこそ、です
…こんなのは似た境遇の人に立ち直ってもらって、あわよくば同じように悩んで助け合える人が欲しいという私のエゴかもしれませんが
ここに小瓶を流されてるということはまだ、何かしらのお気持ちがあるのだと思います
それを辿ってみてください。
「〇〇、○ね」とか「あいつ潰す」でもいいし
「本当は子供の頃これがしたかった」でも
何でもいいんです。
きっとその何かが小瓶主さんにはある気がします
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください