大学生になりました。
忙しい学部に入り、中にはサークルにいかないほど忙しいといわれる程忙しいと言われている学部です。
しかし私はずっとやってみたかったことに挑戦したくて体育会に入りたいと心に決めました。両立は不安でしたが、とりあえずやってみようと思いました。実際に両立してる人はいて、頑張ろうと思ったのです。母親も最初は後押ししてくれました。しかし、私が本気で視野に入れ始めると態度が変化して行きました。ひたすら無理だということを言われ、情緒不安定なのは手に負えないとグチグチ言われました。
母親に体育会に入ると伝えた時に言われたのは、2外とGPAが悪かったら即退部しろでした。入部手続きを済ませてからも、練習がどうだとかまた不安を煽ることばっかり言ってきます。
もちろん、母親が私のことを心配しているのは分かります。大事な所でつまづいてしまう節が自分にはあると分かっているからです。でも、頑張ってと背中を押して、支えて欲しいだけなんです。それを求めるのは間違っていますか。
成績に関する過干渉もずっと続いていますがもう限界です。話かけられるのは成績のことばかりでしんどいです。課題の結果を逐一尋ねてきて、悪かったら何かいわれると思うと本当に辛いです。
やりたいことがだんだん母親の干渉により、全て母親がどう思うかと言うことを基準になって分からなくなってきます。私は母親のために人生を過ごしてる訳ではありません。自分の人生を生きたいのにどうして私は母親の存在がこんなに大きいのでしょう。
母親のことは嫌いではないです、好きです。でもたまにどうしようもなくしんどいです。もうどうしたらいいのか分かりません。私は自分が生まれ変わっても自分でいたいと思える人生を過ごしたいのに
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私の子どもを見ている気持ちになりました。
お母さん、だいじょうぶです。
娘さんはこんなに大きくなりました。
お母さんは見ていてください。
どうぞ見守っていてください。
おばさんが代わりに言ってあげたいです。
本当に、こちらが求めたときに応えてくれさえすればいいのにね。
私はお母さんとこうしたい、こうでありたいと伝えられたらいいのにね、本当に。
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