約2年前、精神的に辛いことがあった時にネットでリスカというものを知りました。その時に人生で初めてリスカをしたのですが自分では楽しいとも思わなかったしただ痛いだけだなと思っていました。
しかしそのあとから何か辛いことがあるたびに何故かカッターに手が伸びてしまいリスカだけでなくレグカなどもしてしまうようになりました。自分でも癖になってしまっているのだな、と思います。
また普段からのストレスなどで特に大きいことはなくても勉強中などに髪の毛を抜いてしまいます。一番ひどかったときは髪の毛だけで半径三センチほどの毛玉ができてしまうくらいでした。
これらのことが何の意味もないことはわかっていて、本当に辞めたい気持ちは山々なのですが、どうしても辞められません。このようなことを治すにはどうすればいいのでしょうか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私もレグカをしてしまっています。
やめたくてもやめれない。本当にその通りだと思います。
初めはリスカだったけど、親にバレてレグカに変えました。
苦しくて泣きたくて、その気持ちを分かってほしくて。
でも気づいてくれなくて。いろいろぐちゃぐちゃになって、死にたくなって。でも怖くて死ねないから足を切って自分を落ち着かせるの。私はいつもこんな気持ちです。
だから小瓶主さんのことよく分かります。
力になってあげられなくてごめんなさい。
こんなこと赤の他人に言われて腹が立つかもしれないけど、
自ら命を絶つことはしてはいけないです。
自分で自分をコントロールするためのリスカだから。
無理にやめなくていいと思います。
2021:5/18
ななしさん
こんにちは
僕は、髪を抜く癖を自力で辞めようとしたら、無理をしてしまってリストカットにはしってしまったことがあります。
辞めたいお気持ち、辞めやられないお気持ち、まずはご自身で認めてあげてください。
僕がどちらもやめられたきっかけは、「辞められなくてもいいや」と、辞められない自分を攻めるのを辞めたことからでした。
あとは、手を切るのを辞めたのは、ピアノを弾き始めたことが大きかったです。
自分を大切にしたいと思ってしまうようなきっかけが、きっと訪れますよ。
名前のない小瓶
自分がそういうことをしている、またはしそうになっていると気づいたときに、一度胸に手をあてて深呼吸してみましょう。
最初は何回もやるのがすごく面倒だと思いますが、やってみるといいかもしれません。
頼りない返信ですみません。
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