一年と少し前に発達障害であることを知りました。
続かない仕事も、20代にしてこの転職数も、子どもの頃からの不器用さも、急かされると絶対に何かミスする謎も、人より感情の起伏が大きいのも、これで納得しました。だから、手帳を取得してA型施設に入りました。
「発達障害にはとても見えない」「なんで施設に入ろうと思ったの?」「普通(にしか見えない)なんだから、これ位文句言わないで」「あなたの世話するためにいる訳じゃない」一部スタッフさんや家族含めた周りの人の言葉に傷つきました。
障がい者だから甘やかして、とは言いません。難しい、手伝ってほしいって言葉は、「そう見える人」しか使ってはいけない言葉なのですか?
ある人たちからは「甘えることを覚えたほうがいい」「嫌なこと含めてもっと自己主張しなさい」と言われる一方、真反対の言葉を投げられる。
どう生きたら良いのか分からなくなりました。
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ななしさん
発達障がいの困難さとか、理解される事ってあるのかな?って、おもいます。
「分かるー」って共感してくれる人が少ない上に、同じ発達障がい同士でも特性とかはバラバラ。
だいぶ認識されてきたとはいえ、医師によっても見解が違ったり。
ほんと、何をどうすればいいの?
どう生きればいいの?って、なりますよね。
とにかく、理解者が欲しい。
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