髪の毛染めたらあかん校則が分からへん。
なんで染めてあかんのか先生に聞いたら「ルールだから。ルールがない世界を考えてみよう」言われた。
でも、髪の毛染めたらダメなあかんはそのルールに必要なくないって思ってしまう。
皆さんはどう思いますか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
遥咲
こんにちは、遥咲です。
絶対いらないだろうって校則、どの学校にもありますよねー
自分の学校には、踝の出る靴下がダメという校則があります。(これは割と多いですかね)
先生曰く「怪我防止のため」のようですが、自分は試合で膝上まである長さの靴下で怪我してるので何とも言えません…
県内の学校では偏差値60ほどの高校で、髪染めOKの私服高校がありますけど、進学率に影響はないようですし…
んー、モヤモヤしますね。
ななしさん
わかります。 昔からの校則が未だに残ってしまってるんですよね。
私はあなたよりだいぶ年上ですか、 私が中学生の時も髪の毛は肩に着いたら結ぶとか、 結び方も三つ編みとか、 ヘアゴムの色は黒紺茶とか、 もちろんヘアカラーなんて論外でした。
髪の色を明るくしたからといって誰かに迷惑をかけているわけでもなく自分の髪が傷むだけだし私の自由でしょって思いますよね?
身だしなみという言葉をさも正当な位置づけのように無駄に細かい校則を生徒達に 守らせてはみ出しものを作らないことが先生たちの仕事だと思っているんだと思います。
学生なんだから勉強や部活以外のことに興味を持たなくてよいという風潮も未だに残っているんだと思います。
私も髪を染めるのなんて自分の勝手でしょって思いますが、 それが校則で決められてしまっていて、あなたはそういう校則のある学校の生徒の一員ということを考えると 守っておいたほうがあなたのためであるということも言えると思います。
別に学校のためとか先生の言うことを聞かなくちゃいけないとかそういう優等生みたいになる必要はないと思いますが、 校則を守らないと自分の評価が下がってしまいますよね。
それが進学の時に影響したりすることもあります。 そうなると結果的に損をするのは自分なので、 学校の言いなりになるのではなく自分のためにしょうがないから校則は守っておいた方がいいのかもっていうふうに少しズルく考えてみてはいかがですか?
あなたの周りで真面目に守っている子達も、 根っからの優等生 とかではなく自分の 評価のために 守っている 様に振る舞っているって言う人もいると思います。
それは学校のためじゃなくてあくまでも自分のためにしていることなんだと思います。
いろいろ納得できないことはあると思いますが、卒業するまでの辛抱だと思って頑張ってください!
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