最近自殺を正当化しようとしている自分が怖い。
ふとしたときに死にたくなる、というか死にそうになる。
駅のホームで快速電車が通り過ぎる瞬間、「あと1m踏み出すだけで死ねるのか」と思ってしまう。
高いところでも飛び降りたら死ねるとか考えてしまう。どうしたら安楽死の許可がおりるかなんて考えている。
その考えは本当になんでもない、日常の中に現れてくる。
死にたくてたまらないとかじゃなくて、「あー…死のうかな」っていう感覚。それが尚更怖い。
このままだと死にそうです。まあ死んだら死んだでそれまでですが。
遺品整理とかしてないし遺書もまだ書いてないので、それをやる前に死んだら困りますね。諸々の契約や縁も切らなくちゃいけないし。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
放浪の旅
分かります。
感覚的にそういう時ありますよね。
私の場合、
・料理の時に、包丁を自分の胸に刺す
・ショッピングモールの吹き抜けから落ちる
・車を運転中にドアを開けて身を投げる
といった現実的にありそうなもの。
・エレベーターの紐が切れて、落下死
・入浴中、当然身体が硬直し溺死
・目の前に殺人鬼が現れ、マシンガンで打たれる
といった妄想にまで発展することがありますね。
そういうのが好きとかではなく、
ふと脳裏を過ぎるといいますか。
「自分が死んで(殺されて)、どうなるんだ」って気持ちになって、我に返る。
それが堂々巡りして、いつの間にか全く別のことを考えてしまっている。
私はそんな感じですね。
死んだら、死んだで確かにそれまでですね。けど、それ以上に生きるって難しい。
個人的にはそう思います。
気を悪くしたら、申し訳ないです。
私にも「死に際」を思う時があります。
似たような人が居て、嬉しいというのは変ですが、お返事したくなりました。
では、この辺で。
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