中学生くらいから漠然と意識のどっかに「死」が居座って、何かあったときの選択肢に死ぬことが現れます。
親にはずっと勉強させられてきたけど仲が悪いわけじゃないし友達もいるので傍から見たら恵まれてるんだろうなと思います。
人生で1番死にたかったのは大学1、2年生のころで、交通量の多い横断歩道で信号を待ってるとき、無意識に「今飛び出したら死ねるなあ」と考えていました。
今は少し落ち着いてそんなことは思わなくなりましたが、生きるのが疲れたとよく思います。
以前は勉強やその他諸々努力をして、自信はないけど頑張る自分には満足していました。
でも今は前の自分からは考えられないほど何も頑張れなくて朝も起きれないし勉強のやる気も起きないしYouTubeばっかり見て時間は過ぎるし。
こんなクズな自分なんかさっさと死ねば良いのにとずっと思ってます。
昔の自分が知ったらなんて思うんだろう。
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名前のない小瓶
幼稚園の時から異世界に転生したいとか親が違う人だったらとかはよく想像していました。
死にたいと思ったのは中二の2学期の終業式の日。あの日に私は絶望したんだと思います。
私もよく目をつぶって歩いて車に轢かれて即死出来たらと考えるんですが、音で近づいてるの分かるので無意識に避けてしまうんです。
今の私は中二の時に死んでれば良かったとしか正直思えません。
でも、これだけ苦しみ続けているんだからきっと楽しい事があるはずだと自殺衝動なんとか折り合いをつけています。
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