光に導かれよ
光は導いてくれる
ああ
光が導いてくれる 。
光を食し
消化し
それが細胞となる。
最期であり
最初の晩餐である。
光は共に生きるが、
光は一人で生きる。
光は正直だ
思い方次第で
透明色ともいえよう。
光は
無にみえる程の刹那を生き、
生き続けている
一人のみかたで
生き続けることが可能だ。
すべては有であるのだから。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください