繋ぎ止めようとすることが
正しいとは思いません
自分の傷に誰かが気付いて
哀れんでくれたからと言って
甘えてたらだめだと思うのです
仕方ないから自分はこうだからだなんて自分だけが可哀相みたいに言わないで下さい
父はそれに気付きません
もしかしたら気付いているかもしれないけれど相変わらずお酒を減らしません
酒癖が悪く酔った勢いなのか酔ってるという状況に甘んじてるのか
言いたい放題です汚い言葉だって吐きます正直言って最低です
だから「どんな状況であっても言っていい言葉と悪い言葉があるよ」と私が注意しました、その時は黙って何も言い返してきませんでしたが
心に響いたでしょうか
このままだと父は居場所を無くすと思います
子供の私が言うのもあれですが父は周りがあまり何も言わないから自分は許されてると思っています
仕事でもきっと人に距離を置かれているでしょう
それに気付いて欲しいけれど上手く伝わっているかな
お酒は楽しいかもしれないですが
私は怖いです
せっかく再婚出来たのにこんなんじゃ逃げられちゃって呆れられちゃってまた心の病気になっちゃうよ、お父さん。
自分で自分を苦しめるなんて
結局自分で気付けないと変われないよ
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
僕もアルコール依存症で、精神も病んでいて、今やどっちの症状がどっちからきてるのか解らない現状です。お父様を庇うつもりはありませんし、貴方がやむにやまれず小瓶をながしたのは、わかるような気もします。自分かそうだから言うのですが、かなり酷い事を言われたのではないでしょうか?僕が言うのも変ですがお察しします。
そうした中にあっても貴方はお父様の居場所を心配してくれています。そろそろ専門家を入れてみてはいかがでしょうか?依存症患者は、自分の病識を理解出来ない人が多いので、先ずは、ご近所の民生委員の方や、お近くのケアプラザなどに相談し、ご家族が先に知識を得て、そこからどう治療に繋げるかを考えてみてはいかがでしょうか?
同病相憐れむ。けれども、貴方方のようなご家族がおられるのですから、羨ましいです。
やってみて駄目なら駄目で、一度依存症専門の病院にでも入院してもらってはどうでしょうか?一度あそこに入院すると、逃げるところが無ければ、ホームレスで頑張るか、罪を犯して医療刑務所に行くかくらいしかないので。
最後に。依存症の人間を素人がまともに相手にしたら駄目ですよ。もちませんから。ともかく自分たちだけで抱えこまないようにしたほうがいいと思います。
ななしさん
お酒はお父さんにとってそんなに楽しくはないでしょうね。もし暴力に訴えたりしないのならあなたが注意してあげて下さい。子供の言うことならひょっとしたら聞いてくれるかもしれませんからね。
ななしさん
私の家の状況とあまりにも似ているので、ちょっとびっくりしてしまいました。。
そうだよね、結局父自身が気づくまで私たちはずっと待っていなきゃ、いけないんだよね。
ここで手をさしのべてしまうのも、本人のためにならないし、結局気づかないと、しっかり自覚しないと何も変わらないもんね…
お互い、ゆっくり気長に待ちましょう…
秋 高1
ななしさん
僕には父親がいませんがじいちゃんが酒癖の荒い人でした。
アル中になっても尚お酒を飲み続けました。そして体が動かなくなるまでお酒に浸りました。
そして病院に入院が決まったとき誰もが喜んでいました。不思議でした。何故実の父親が酒浸りになってアル中になって入院して家にいなくなったとたん皆が居間に集まったのか。そしてテレビを見て誰もここにいなかったかのように過ごしているのか。
僕はじいちゃんの父親母親の話を聞いたところ同じように酒癖が悪く、言葉も汚かったらしいです。
じいちゃんは愛されたかったんだと僕は思いました。どんなに年を取っても愛情に甘えたい人はたくさんいると思います。
でも、上手く親に甘えられなく、そんな状況が作れなかったじいちゃんは自分の親の背を見て育って酒に甘えるってゆうことを覚えたんだと思います。
汚い言葉を使って気を張らすとゆうことしかじいちゃんの逃げ道はなかったんだと思っています。
『どんな状況であっても言っていい言葉と悪い言葉があるよ』とゆう声かけは今まで言われなかったのではないでしょうか?実の子に言葉に出して言われてやっと理解できたのではないでしょうか?それをいってくれる人はいなかったから、言いたい放題言って自分が悪いなと気づいていても戻れないところまで来てしまっていると思います。
子供だから何も言わない。とゆうより子供だからこそ父親に言っていいと思います。年をいくら重ねても自分の状況が把握できない子供のような大人はいっぱいいます。その逆も、子供なのに大人以上に世間を見ている子もいっぱいいます。
気付いてほしい。では伝わりません。言葉を選び自分の思いを伝えるとゆうことが大事なのでわないでしょうか?最後は自分で答えを出す。でも、その手助けとして道をつくってあげることはできると思います。
少しづつゆっくりでも人間は変われます。
お酒は楽しいです。慣れれば二日酔いすら快楽になってしまいます。それを抜け出すには違う快楽や大切なものを見つけることがいいのではないかと僕は思います。
何が大切かは父親自信が決めることですが子供は宝です。本当にお父さんを愛しているなら子供としてサポートしてみてください。
自分が辛くて辛くて仕方ないときは父親に甘えてください。友達に甘えてください。
僕はじいちゃんが好きです。どんなに酒に浸かってもそんな人を作ったのは彼の親と生きてく上で経験した人生が彼を作ったんです。だから、悪気があってあんな性格になったとは思ってません。じいちゃんも子供時代を体験してる身です。僕の少年としての気持ちもわかってくれてます。
僕はじいちゃんが生きやすく、他人の愛情は暖かいとゆうことは伝えられてません。だから、最後のその日までいろんなことを話したいと思っています。なにを感じているのか、何故そんなことをゆうのか、理由はあやふやでも必ずあります。
あなたとお父さんが幸せになれると願います。この文があなたが求めている答えに近づけたらいいです。最後まで読んでくれてありがとう
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください