私、歌ってみたをやりたいんですよ。
スマホも持ってないので、高校生になったらはじめる!って思ってたんですけど、お母さんに相談すると、「機材だってずっと使うとは限らないし、値段高いし、高校生活してみてから考えればいいんじゃない。」しか言ってこない。
お姉ちゃんだって、聞き流す程度だ。
昔から歌は好きだった。というか、音楽が好きだった。
好きな歌い手さんや、同い年くらいの子達の歌ってみたを聞いて、感動する。すごいって思う。
それと同時に、焦りが襲ってくる。
上手な人の歌を聞くたびに、虚しくなる。
私は特別歌が上手いわけでもない。
mixの仕方だって知らない。
追いつけるわけがない。
…でも、それでもやりたい。
私は心が折れやすい。悪口やたたかれるのは苦手だ。
だけど、歌で私の命を救ってくれた人みたいになりたい。今度は私が人の命を救えるぐらいの実力になりたい。
…一人でもいいんだ。
辛い思いをしている誰かが、私の歌を聞いて生きようと思ってくれる、生きる理由になってあげられる人になりたい。
そして、人を助ける歌を歌って、自分もそれを生きていく理由にしたい。
救われた分、救いたいんだ。
まぁ、辛い思いをする人がいないのが一番いいんだけどね。
人前に出るのも嫌いだ。
でも、慣れるため、実力を上げるために、高校では軽音部に入る。
歌ってみたやりたいなぁ…
どうすればいいだろう…
語彙力なくてすいません。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
“昼庵吞”主
こんにちは、お節介おじさんです。
お嬢ちゃんのメールを読んでいて、見逃してしまった映画作品が頭に浮かびました。
『シークレット・スーパースター』
歌が好きな少女が主人公なのですが、厳格な父に歌うことも、夢を描くことさえも否定され、終いには禁止されてしまいます。
それでも諦めきれない少女は、顔を隠して動画を作成し、サイトに載せます。
やがて、音楽プロデューサーの目に止まり、話が展開してゆきます。
やり方は幾らでもあります。
大事なのは、“出来る出来ない”ではなく、“やるかやらないか”ですよ。
私も歌には、何度も何度も助けられました。
私のスマートフォンでも、それらの曲をダウンロードして、よく聴いています。
いつか、あなたの歌を聴いてみたいなァ……
愉しみが一つ増えました♪
ななしさん
スマホかパソコン持ってるお友達で歌ってみたやりたいと思ってる子とユニット組んでやればいいのかも・・・軽音楽部には興味ある子も機材もありそうですね。あとは練習して動画とってあげれば出来そうな気がしますね。動画あげたことないのに言っててごめんなさいですけど・・・
ななしさん
調べてみたら?
ここに書き込める環境あるなら、色々分かると思うよ。
最初から機材とか全部整ってるほうが稀だとおもうけど。
とてつもないバック持ってる人は別にして、大体の人はある程度の装備で気負わずに始めてるんじゃないのかな。
機材だけ完璧にしても、人の心をうつ歌を歌えるとは限らないよ。
主さんが聞いた歌はどんな歌?
ばっちり環境固めた人の歌だったのかな?
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