ちっさいころは毎日がキラキラしてて
ずっと驚きと気づきであふれてた。
興味津々な子だったらしい。
なのに
いつから世界に興味を持てなくなったんだ?
いつから自分を偽るようになったんだ?
いつから死にたいって思うようになったんだ?
生きてるのって苦痛なのかも。
僕が生きてるとみんな不幸になるのかも。
よくわからないけど
怖くなって消えたくなった。
小学生の頃、僕がいるグループは失敗ばかりだった。
それが僕のせいなのか、ほかの子のせいなのかはわからない。
でも通知表に書いてある担任からのメッセージには
「高学年での活躍を期待しています。」と最後に書かれていた。
期待されているのにうまくできない。裏切ってしまった。
こんな僕っていらないのかな
死んじゃえばいいのかな
死んだらこんなこと思わなくていいのかな
小六に上がったころにはもう死にたいと感じていたのかもしれない。
荷が重いと感じた事でも任されたからしょうがなくやっていた。
でも僕の才能かもしれない(自慢に聞こえたらごめんなさい)が、
テキトーにやっていても任され続けた。
ずっと不安と気づいてくれない人へのいら立ちがぐるぐると渦を巻いていた。
死にたかった。でも死ぬ勇気もない。
そんな迷惑を一定以上かけているような人間は生きなくてもいいと思っている。
長文、乱文ごめんなさい。読む気失せましたよね。すみません。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
斗高
全然大丈夫ですよ
あなたはこの世界に存在していていいんですよ
何か僕とあなたは似ていますね
僕も全く同じです
僕が入ったグループはいつも上手くいかない
期待されても上手く出来ない
何を任されても断れない
僕も死にたいって思った事は日常茶飯事です
でも死ぬ勇気は出ない
こんなに弱い自分が存在してていいのか
何てよく考えます
だけど、こんなダメダメで役立たずの出来損ないにも出来る事は一つだけありました
それは、誰かを元気づける事、誰かの相談に乗ってあげる事
それはきっとあなたにも出来る事
僕はそれだけを生きる意味にして今まで生きて来ました
まあ、もちろんストレスも溜まります
そんな時は宛メに来るといいですよ
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すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです