ボクが書いている小説の5話目です。
どうでもいいことだけどみなさんに言いたいことがあります!
自慢話なので聞きたくない方はかえっておkです!
では言いたいこと、言いますよ。
OD禁1週間できましたー!いぇ〜い!
はい、これだけですw
今回は渚視点でお送りしていきます。
では、小説の始まりです。
日曜日。
動物園に行く日だ。
私は集合場所の駅に行った。
すると、飛花が待っていた。
飛花「もー渚遅いよ〜」
私「いや私集合時間5分前に来たじゃん!
それで遅いって2人とも来るの早すぎでしょw」
青空「だってみんなで初めてのお出かけだよ!それで遅れたら嫌じゃん!」
私「確かにそうだね。あ、電車そろそろ来るよ」
飛花「それでは!動物園に〜・・」
青空・飛花「レッツラゴー!٩(๑´3`๑)۶」
二人ともノリノリじゃん。
それだけ出かけるのが楽しいんだろうな。
それにしても、2人ともはしゃいでて子供みたい。
私達は電車の中へ足を踏み入れた。
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青空「着いたー!」
動物園に到着した。
結構賑わっており、楽しそうな声が耳を澄まさないでも聞こえてくる。
飛花「どこから見てくー?私は全部気になる!」
私「ライオンが見たい!」
青空「じゃあライオンから順番に見ていこっか」
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青空「わあ・・ライオンおっきい・・!」
青空「あ!パンダだ!かわいいなあ」
青空「ゴリラ・・・!わっ!すご!あんな動きできるんだ・・!」
青空がかわいい・・・!
全部の動物に対してリアクションしててそのリアクションがかわいい!
この中で一番楽しんでるの青空かも。
私「お昼食べない?もう時間だし」
青空「そうだね」
飛花「ここ、料理がすっごいかわいいんだって!」
飛花が言っていた通り、料理がすごい。
料理にはもちろん食器にも動物モチーフあるし。
食べ終わると、みんな幸せそうな表情してる。
青空「僕お手洗い行ってくるね」
そうすると飛花がこんなことを言った。
飛花「青空くん、なんか表裏がすごいらしいよ」
私「は?何それ青空を侮辱してんの?」
飛花「話だけ聞いてよ。なんかさ、表ではかわいい男子してるけど裏だとテストカンニングしたり人のこと脅したり、、、万引きもしたことあるんだって」
私「それが何?」
飛花「いや、これ重要な話。ほら、渚のお父さんって会社で上の立場じゃん。その娘が犯罪起こしてる人と付き合ったら、、、さ?」
確かに、お父さんは会社の代表取締役って役職だ。
しかも結構有名な会社で、テレビにもよく出てる。
私も存在は社会に知られてるし。
↑渚は一人っ子です。
それでもし私と青空が結婚して、青空の素性がバレたら・・・・・。
そんなこと考えていたら、青空が帰ってきた。
青空「待たせちゃってごめんね。じゃあ、動物見に行こっか」
私「そうだね!そういえばパンフレットに書いてあったんだけど、餌やり体験できるんだって」
飛花「マジで!?じゃあ早く行こう!」
それから見ていると、閉園時間になり私達は家に帰った。
『万引きとかもしてるらしいよ』
嘘だと思ってる。
でも、もし本当にそうだったら・・・・・。
この恋は、叶うのだろうか。
はい。5話はこれで終わりです。
せっかく提案してくれたキャラが悪役なのが申し訳ない。。。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです