わたしは何を求めているように見えて、
その実何を求めてたんだろ。
わからない、
全然わかんないな、なんて。
だから、自分の見てる自分は
さしずめ虚像だ。
他者(宛メの人)からの
過大解釈でしか私を測れない。
過大解釈が悪だとかじゃなくて、
それでしか測れない私が悪。
過大解釈しかできないようにしてる、
いいように見せている私が悪。
仕方ないね、
自分でわからないんだから。
とかいって本当はわかってるんだろうか。
原寸大の私を持て余してる。
私はコレをどうしたいんだよ。
叱ってほしいの?
慰めてほしい?
褒めてほしいの?
導いてほしいの?
そもそも〜してほしいなんていう
のがここではお門違いなのかな、とか。
自分にもわからなくて
他者にわかない自分は
じゃあどこに存在してるの。
存在なんてないよ、
て言えたらいいのに。
なくなって、都合よく
隠しおおせてしまえばいいのに。
とか、今も出どころのわからない
感情を呟いてるのです、なんて。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前の有る小瓶
惹かれたなあ……
それで小瓶主さんの他の小瓶も見たらさらに惹かれたなあ……
ごめんなさい。すごく個人的な感想を書いてしまいました。
ぼくもわからないことがたくさんです。そしてたくさんわかっていることもあるかもしれない。
なんて。を私もよく使いますね(“も”だなんて、貴方がよく使うかはわからないのにね)。
なんもしてあげられないけれど、ただ、「貴方みたいな人は嫌いではない」と私が伝えたかっただけのお返事でした。失礼しました。
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