いつでも死ねる準備してるっておかしいかな。今飲んでる薬が強いやつ。それの飲み忘れとかをちまちまためてかなりの量になってる。さすがにこの量飲んだら危ないと言われてる量はとっくに超えてる。手持ちがあることは絶対に秘密だ。じゃないと日数合わせのために処方してくれなくなるから。
薬があるから、いつでも死ねると思ってるから今生きてる。自分を不安の波に突き落とすには簡単な出来事ばかりが周りにある。先の見えないコロナ騒動。みんな延長だとかいってるけど、これ以上延長したら大企業も持たなくなるだろうと思ってる。みんな経済が死ぬことによる自殺者のこと考えないのかな。こっちの方が人数多いときいたことがある。それでも報道されないからみんな知らないだけなのかな。自分もこの中の1人になりそうだ。ニート三年生だもん。何でこんなことになってるんだろうね。普段の行いそんなに悪かったかな。何かにつけてぐずぐずと逃げてきたバツなのかな。もう生きるのはしんどいんだ。たった一回だけ確かめたいことがある。それを確かめてから生きるか死ぬか決める。いつ確かめれるかわからないけどね
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ななしさん
いつでも死ねる準備ができていると、生きるのが嫌な毎日でも まあ、いつでも死ねるからいいか、と気楽に挑戦できそうですね。
僭越ですが、私も真似させていただきます。
名前のない小瓶
わたしもいつでも死ねる準備ができているから生きています。
考えたこともない人からすると変な話かもしれませんけどね。いつでも自分で死ねるように日頃から多少運動したりして健康を維持しています。
死ねるから生きてる人は割と多いのかもしれません。
『安楽死を遂げるまで』という、海外の自殺幇助団体と安楽死した方々を取材した宮下洋一さんのノンフィクションの本を読んで、死ぬタイミングを決めたい様々な形があるんだなと感じました。面白い本なので機会があればぜひ。
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