来月から大学生になり、京都で一人暮らしをします。
まだ出発まで10日以上あるのに、その事を考えると、家を離れなければならない悲しさと、寂しさと、不安とで泣いてしまいます。
誰も自分の事を知らない場所へ行きたいと望んで受験した学校であるにも関わらず、家を離れるのが辛い、寂しい、だなんておかしいと思っています。
1人きりでちゃんとやれる自信がありません。
私立の大学で、親にたくさんお金を出してもらっているのに、いつか耐えきれなくなって、逃げるように帰ってきてしまいそうで今からとても怖いです。
後1週間は家に居られることはわかっています。わかっているのにどうしても寂しくて、これを書いている今も涙が止まりません。
すごく辛いです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
いいことだけじゃ現実は解らないから書いとくよ。
現地の人は、文化が違うから気を付けて。
出来るだけ、他県からきた大学の友達を作って。
土地はいいけど人がダメな土地だから。
学校内は同じような友達が沢山いるから大丈夫です。
名前のない小瓶
小瓶拾いました。
去年大学に入学した子供がいます。
たぶん、同じような感じで
家から出たくないと自分で決めたことなのに
泣いてました。
その時、会社の新卒の子に心配なんだと
相談すると
独り暮らしは自分でなんとかしないといけないから
なんとかなるんです!と言ってました。
あれから一年たちましたがなんとかやってますよ。
大丈夫です。絶対に!
大丈夫!
冬
おかしくないよ、知らない日々、未知のパターンの前に気持ちが揺れてるんだね。
でもそこへ飛び込もうとしてるのは主さんの本気。だから大丈夫。かきたてている不安は思考から来てるもので殆ど根拠はないのです。
この返事が届く頃はきっと未知の世界は旧知の世界になってるはず。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください