小さい頃から精神疾患と闘ってきたがやっと制限付きでならアルバイト可能だろうと許可がでました
しかし、アルバイトで安定した先で何をしたいのか分からない、漠然とただまともに働きたいしかない
事故で周囲のサポートがないと日常生活をおくれなかった姉を支えるので精一杯でした
本人が病と戦っていちばん辛いから支えないと、そんな理由をつけて自分の人生も考えませんでした
母からの八つ当たりの体罰でずっと「はい」としか言えないお人形でした。
おかしい話ですが、自分が何を考えて、何を感じてるかが最近になってやっとわかってきた状態です。精神的に自己が未発達(基底欠損状態)と主治医に言われました
数年前に彼女たちは自死した。その後数年間彼女達が亡くなったショックで立ち直れず鬱も併発、そのせいにして逃げてきてその間に何かしら取れるであろう資格も取る努力もせずこの歳まできた。
父があと何年持つか分からない、私自身の事は自業自得。ただ何をしたいのか、何を仕事にしていきたいのかわからない。
周りはそれが定まっていて資格もとっていて、苦労しながらも働いてるけど、それが輝いて見えて。
なにを言いたいのか、書きたいのか頭の中がぐちゃぐちゃです…けど、絶望しか残ってないな。消えたくても臆病すぎてただ漠然と生かされてる感覚
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ななしさん
知ってる?一定金額までは、稼ぎに応じて幸福度が上がるって話。
何をするかは働いてから考えても遅くないんじゃないか。
今まで一生懸命がんばったなら、少し休んでもいいんじゃないか。許されるんじゃないか。
無茶はしてもいいけど、無茶せずに休んでもいいってこと、忘れるんじゃないぞ。
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