村木 厚子 おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方 (講談社現代新書)を知った。
人は本来、善意の人が多い。
でも組織になると、違和感より自己防衛が優先される。
身近な保護者会だって。
年間500万円の繰越金が続いているから、「良い方向に使いましょう!」と思っても、額が大きすぎて大きい声では言えず。悪意に知られてしまわないよう、情報は隠さなきゃ。
それでも、法制度は少しずつ変わろうとしている。
制度だけじゃなく、警察も弁護士も、有権者も、「空気より違和感を大事にする」方向へ変われるといい。
だけど😭非力に対して、罪悪感。でも、自己防衛が優先。ごめん。心は動いても口先だけの頭でっかち。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください