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無色透明な劣等生 さんの小瓶箱
無色透明な劣等生
「みんなで自由に生きれる世界」
そんな希望があると願って。
明けない夜はないと信じて、今を生きよう。
固定された小瓶
小瓶(21)
お返事(23)
お返事(23通)
無色透明な劣等生
わたあめ、こんにちは。
わたあめのお返事は
いつも胸にささりまくりです!
(いい意味でですよ!)
一緒に探してくれるって言ってくれてありがとう。
今もずっと瞑想中です泣
でも何に迷走してるのかもわからないという…
でもいままでの迷走よりかは軽くなりました!(気持ちが)
やりとり、覚えてますよ!
今でもひかりを大事に大事にぎゅってして守ってます。
一緒に生きてます。
お返事の時強がってるときもありますが、
普段生活してるときのにゅんより、
だいぶナチュラルにいられてます。
苦しくて仕方ないときは小瓶を流します。
最近流しましたしね。
それも拾ってくれてありがとう。
ちょっとずつだけど、
抱えていたものを削って削って、
軽くしていけてる気がします。
今まで押し固めてきた色々な苦しいを、
ちょっとずつ削っていけたらいいなぁと思います。
そう思わせてくれてありがとう。
苦しくなったとき、頼らせてください、、
待っててくれてありがとう。
またね!
にゅんより
またねって言ったあとだけど、
曲のこと聞いて思い出しました!
FANKY MONKEY BABYSさんの、「あとひとつ」
って曲聞いたことありますかね、、?
最近聞いたとき、
わたあめのことを思い出したんです。
この曲を聞いたときに。
つい泣いちゃいました、、、
もしよければ歌詞だけでも見てみてください♪
わたあめに伝えたいことが、
全部じゃないけど凝縮されてました!
改めて、またね!
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
わたあめもおつかれさま。
わたあめのひかりになれてうれしいです。
どれだけ照らせてるかはわからないけど、
ちょっとでも明るさがあるだけで安心しますよね。
(にゅんはとりあえずそうです!)
足元だけでも、
見えてるだけ違いますからね。
転びすぎないようなサポートができていたらいいなぁ。
でも転ぶことは悪いことじゃないですからね。
そうじゃなかったらにゅんはここにいないし、
転んだことを自覚できずに、、
なんてこともあっちゃったりしちゃったかもですからね。
怖いこと言っちゃいました、、(´;ω;`)
わたあめの言ってくれたこと、
そっくりそのまま贈ってあげたいです~
にゅんにとってのわたあめもそんな風に見えます。
つまづいて、転んで、
でもひかりを見失わないようにしてて。
そして、あるひかりのおすそ分けもしてくれてます。
そのおかげでにゅんも、
自分の足元を確認できてます♪
ほんとにありがとう。
お返事遅くなっちゃったけど、
にゅんはわたあめとのお話が大好きです。
たくさんお話ししましょうね~。
いつもありがとう。
またね!
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
お返事ありがと!
目指すんじゃなくて、流れで達成。
この考え方いいなぁと思います。
考えすぎちゃって苦しいところに目を向けちゃう
まさにそれだ!ってなりました、、
苦しくなったらぎゅーしに行かせてください(´・ω・`)
わたあめの言葉はいつもお守りになってます。
わたあめがいてくれる。という事実もお守りになってくれてます!
実はにゅんはいつもわたあめ来てるかなぁと
毎日毎日見に来てるんですよ~照
来てたらしっかり読ませてもらってます!
にゅんも、お返事はできるときに、
言いたいことができたときにしてるので期間が開いちゃってます、、
でもわたあめのことを忘れた日はまだないんですよ~!
ちょっと重たいかもしれないけれど、
毎日見てるし、毎日読み返してるんです(*ノωノ)
「今日もがんばろ」とか、「生きてていいよ」
そういう思いをくれるんです。
もし、ほんとに万が一のことがあったら、
ちゃんと言いますね。
今のところ踏み出すつもりはないので!
でも人生何があるかわかりませんからね…
↑不安にさせてしまってたらすみません、、、
たくさんの優しさをありがとね。
わたあめのためにも、自分の為にも頑張ります!
穏便に作戦もやってみます!
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
わたあめ、お返事ありがとう。
わたあめのお返事二つ分、どっちも間違ってはなかったですよ~
足して二で割った感じかなぁ…
「そんな気にしてないよ」って言われても、
絶対気にしてるんだろうな~って思うことあります。
そう言ってくれた人は、
上手く気にしないようにしたりできてるのかなぁ
とか考えちゃったり。
そして、「合わせたにゅん」が苦しい。
というのもあってます。
「周りの雰囲気を壊さないように。」
そればっかり考えてにゅんを演じてきたから、
色んなにゅんが居ちゃうんです。
おしゃべりなにゅん、のんびりなにゅん、静かなにゅん。
他にもいろいろなにゅんが居ます。
でも、周りに合わせた色々なにゅんが混在する中で、
それを使い分けて、維持して、、、、
とか考えて辛くなっちゃう。
話をするときに共感するしか選択肢がなくなってて、
自分がどうなのかとかも考えなくなっちゃう。
その結果、演じて作ってきたにゅんなのに、
握りつぶされるかのように圧迫されて、苦しくなるんです。
だから、どっちも的外れじゃないんですよ!
これはちゃんとにゅん本人の意見です。
ちょっとずつ素を混ぜていくのはいい考えかもしれないですね。
まだ知り合ってから早ければうまくいけそうかもです♪
ちょっとずつ試してみる価値はありますね!
まだ難しいことも多いけど、
自分でできそうなことはちょっとずつ試していこうと思います。
「言うのは簡単」とは言いますが、
言ってくれることで見える光もあるものですよね、!
では、また!
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
わたあめへ
(にゅんですっ)
一年が終わりますね~
長かったけど早かったです。
無事2026年を迎えられそうです。
にゅんも、
たくさんありがとうをもらえて、
たいせつになれて、
つないでくれて、
ほめてくれて、
今年は幸せでした。
今までは、「あぁ一年結局生きて居ちゃったなぁ」
だったんですけど、、、、
今年は「無事に来年を迎えられるなぁ」
になれました!
わたあめ、ほんとにありがとね。
2025年生きててよかったにさせてくれて。
2026年を見させてくれて。
来年も無事生きて、
2027年やら28年やらを見られたらいいですね。
でも、まずは2026年。
一年を乗り切りましょうか。
頑張るけど頑張らずに。
そして、2025年、
それ以前を生きた私たちを
ほめてほめて、いたわっていきましょう。
来年が、いや、来年’’も’’いい年になりますように。
一歩でも、一秒でも、朝に近づけますように。
ではまた!
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
わたあめへ
「たいせつなひとですから」
つい泣いてしまいました。
「当然です」
と言い切ってもくれて、、、
なんかこう、、
私=大切
って、しっかり言葉で言われたことがなかったなぁ
とふと思い出したものの、
今言葉で聞けて、
とてもうれしかったんだと思います。
心がポカポカしました。
あったかかったです泣(←嬉し涙です)
クリスマスは終わってしまったでしょうけど、
メリークリスマスでした!
こちらこそありがとう。
では、また!
byにゅん
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
おかえり~!
いいよって言ってもらえちゃった!
遠慮なくぎゅーってしちゃう(っ´>ω<))ω<`)
読んでもらえてよかったです。
安心とうれしさでいっぱいです!
わたあめにとっては、
にゅんがまぶしいですって~?!
ということは、、、、、
お互いに照らしあえているということですかね~?
すっごい素敵じゃないですか!✨
幸せ者ですね~
「別のやり方もあるかもしれない」
自分で言ったのに、
自分もそうだって気づいてなかったや笑
にゅんも探してみようかなあ
せっかく気づかせてもらえたのでね。
まだ余力があるうちに、
おはようできたら後が楽そうなんだけどなぁ、、、
どうでしょうかねぇ、、
でもなるようになっていけば、
いずれかおはようできますかねぇ、、?
お互いおはように向けて、
頑張るけど頑張らないで行きましょう!(?)
いや、今この状況で
瞬間瞬間を生きていることが
素晴らしいじゃないですか!?
それでここに「頑張れ」って言葉が来ても
逆につぶされちゃいそうじゃないですか?
だから、達成を目標に頑張るけど、頑張らない。
「頑張れ」って元気になれるときもあるけど、
苦しいときに言われちゃうと、
すん、、、、ってなっちゃう気がする、、
(にゅんだけかしら?)
たくさんほめてくれてありがと~
お返事読んでたらほめられてる気分になっちゃった🌸
嬉しいなぁ
頑張るけど無理しないように頑張って、
頑張らないようにします!ᕙ( 'ω' )ᕗ
(よくわかんなくなっちゃった、、あれ?)
また!
いつもお話ししてくれてありがと!
にゅんより
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
わたあめへ
わたあめの記憶の中に、
にゅんをしまっといてくれるんですか?
うれしいです!
にゅんはわたあめの中で
生きていられるのかなぁ、、、
そう思えたらうれしくなってきたなぁ、、エヘ
わたあめは重りになんてなってないです。
逆に羽になってくれました。
まっしろい、ほんとにわたあめ(食べ物)みたいに。
ふわふわで優しくて。
きれい。
もしわたあめがいてくれなかったら、
にゅんは今頃どうなっていたか、、、
考えないでおきましょう、、笑
「にゅんへのことばは、私への言葉でもあったように」
言われてみればにゅんもかもです。
にゅんだったらこう言われたいなぁ。
とか、
わたあめに向けて送った「生きててえらい」
といったニュアンスの言葉。
無意識のうちに、
自分にも矢印が向いているような気がします。
お互い様ですね。((ノェ`*)っ))タシタシ
にゅんより
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
おかえりなさいですっ
わたあめさん!
またお話ができてうれしいです。
にゅんの言葉が、
わたあめの空に色を付けられてよかったです。
ほめられることは好きですよ~
認めてもらえたみたいに感じられるのでね。
生きる価値を与えてくれてるみたいで好き
お母さんの真似は、、、(*^^)
にゅんの元気が出ました!
わたあめのあったかさが伝わってきました~
ありがと~ね~
わたあめのこと、話してくれてありがとうね。
不安とか、怖さとかもあっただろうに、、
にゅんにも手を差し伸べることができるでしょうか?
いや、差し伸べさせてください!!!
にゅんの手を取らなきゃいけない義務はないし、
にゅんが言ってることも結局は自己満かもしれない。
それに、うまく書けないかもしれないし。
お返事しなくていい
って言ってたから、
逆に苦しめちゃったらごめんなさい。
あれだったら飛ばしてください。
(ーーーーの間に書いてるので目印にしてもらえれば~)
でも、もしその中に、
少しでも感じられる何かがあるなら
欠片でもいいから拾えられたらいいなぁ
(思ったことをずらーっと書いてるので順番ごちゃごちゃです、、ごめんなさい。)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
生きることって難しい。
本当にそう思う。
だって自分と全然違う人がた~くさんいるなかで、
気を使って、神経すり減らして、
なんとか時間を過ごしていかなきゃいけないんだもん。
自分を自分として確立していかなきゃいけない世の中で、
他人のことにも気を配らなきゃいけない。
「自分だったら、、、」
それが善悪の判断基準になる。
自分以外の人に合う、合わないの相性が出てきちゃう。
だから生きてて迷惑をかけちゃう。
にゅんにもあります。
状況がそれぞれだから、無理やりな共感なのかもしれないけど、、
正直なところ、
にゅんにも「いきる」の正解はわからない。
でも正解って絶対にないといけないものじゃないと思うの。
(「いきる」に関係なしでね)
でも少なくとも誰かにとってはいいことなんだよ。
わたあめの家族は、
わたあめをぽいってしなかった。
本当はどうなのかはわからない。
にゅんはエスパーにはなれないから。
でもわたあめに光を見せるチャンスをくれたんじゃないかなぁって
勝手に思ってます。
ちょっと飛躍しちゃうけど、
ご飯は食べれてるのかなぁ
でも食べれてたとしたら、
そのご飯を作ってる人が
「食べていいよ〜」ってしてくれてる。
人間は食べ物がないとずっとは生きていけない。
自分じゃない誰かが、
食べ物を与えてくれる。
なんだか生きてていいって言ってくれてるみたいじゃない?
もし食べれてなかったとしても、
周囲にはいろいろな食べ物がある。
どれもが誰かから与えられてるの。
世界は「生きてていいよ」に包まれてる。
とはいえ、
「自分が食べていいの?」って思っちゃうかもしれない。
わたあめはとっっっても優しいから。
自分がつらくても、
他の人を気にかけられて。
大切なものを守ろうとできて。
そう、できちゃうから。
偉すぎる。本当に偉い。
頑張ってるね。ぎゅーってしてあげたいなぁ。
どんなに前を向いていこうと思っても、
それが本当に必要なのかわからなくなっちゃう。
そうなっちゃったとき、瞼にかかる重りが重くなったとき、
意思が揺らいじゃう。
瞼が閉じたら何にも見えない。
そうなると、今の時間の必要性が分からなくなっちゃう。
でも、もしこれを読んでるなら、
まだ希望はあるよ。
これを読んでるだけで、時間は過ぎていってくれるのだから。
この瞬間を生きていようと思ってくれてるから。
にゅんはうれしいです。
わたあめの時間を捧げてくれているから。
揺らいじゃう意思の中で、
希望を持とうとする、「ここ」にいてくれること。
わたあめにとっての大事な人は、
わたあめのことを同じくらい大事にしてくれているのですね。
わたあめが傷だらけになってても、
大切を守るためにさらなる傷をも受け入れる。
大事な人も、差し出したら傷ついてしまうかもしれない手を、
わたあめに向かって差し出そうとしてくれているのです。
きっと。
そうでなかったらぽいってしちゃいますからね(^^)
にゅんも、大切にしたいからポイってしないです。
逆に、ぎゅーっとしたいんです。
わたあめがわたあめでいてくれたから、
ここで出会えて、
大切に気づけて、
にゅんは生きていられてる。
上手にできてますよ。
そうでなかったらにゅんはとっくにさよならしてたかもしれないんですから。
真剣に考えたときもありました。
でも考えただけで終わったのはわたあめの存在のおかげでしたよ。
お話ししていなかった間。
いつかわたあめが戻ってきたとき、
にゅんはちゃんと生きていたい。
そう思えたんです。
たくさん苦しいこともあった。
でも、生きてお話がしたかった。
だから頑張れた。
生きててくれてありがとう。
助けを求めてくれてありがとう。
わたあめが言ってくれたように、
「おわりたい」の中には救われたいが隠れてるんだよ。
自分では気づけないかもしれないけどね。
救われるまでには時間がかかるかもしれない。
でも、希望を持ってなければ絶対に叶わない。
わたあめには希望を叶える可能性が、
たっくさん眠ってるんだよ。
大切にし続けることは難しい。
大切なものこそ扱いが難しくなっちゃうから。
大切だから。
壊したくないのに、もろいから。
上手く触れられない。
触れても手が震える。
振り回しちゃうことはしょうがない
でも、わたあめのことだから、
「しょうがない」じゃ、傷つけちゃうみたいなこと、考えちゃうんだろうなぁ。
振り回さないで大切にできるならそうしたいよね~
わかる、、、
でもむずかしいの。
だから、まずは一個でいいから、大切にするために、
どうやって触ってみようか考えてみて。
「~しないように。」って考えると、悪いところが浮き上がって見えちゃう。
なら、「~できる。」って考えれば、いいところが浮き上がってきそうじゃない!?
一個だけでいいの。
その一個か確実な触り方になったとき、
大切なものはちょっとでも守れるものになってくるはず。
「時にはあきらめも肝心」
にゅんはこの言葉が大好きです。
いくらどうこうしてもどうにもならないこと。
すっごいたくさんありません?
①という行動を、他の人がぴょんぴょん進んで行っちゃう。
でも自分は全然、進めない。
わたあめは、そんなときに「諦めモード」になるのですね。
にゅんは悪いことじゃないと思いますよ。
だってゴールも、道のりもわかんない長距離走を永遠にしなきゃいけないのだもの。
なら①を諦めたっていい。
②を作り出してしまえばいい。
②がうまくいかなくても③、④、、、、って色々試してみたっていい。
考えていくうちにいつの間にか前に進んでるかもしれませんしね。
心を壊してはつなぎとめて、
ひたすらにそれをし続けて。
作り直すのがうまくなった~と言っていたみたいに、
同じ作業の繰り返しはいずれか慣れが生まれてくる。
でも、それがいいとも言い切れないのが難しいところ。
誰か教えてくれないかなぁなんてね。
にゅんにもわからなかったや。
精神科に行ったことがないから、
そこに関する返信が難しくて、、ごめんね~
でも、すがれるものがあるなら可能性を信じてすがってみちゃいましょうよ!
だってよくなるかもしれないんだから。
可能性があるなら成功だってあるはず!
道のりは地道で長いかもしれない。
でもその先に朝があるかもしれない。
なら信じてみてもいいんじゃないかなぁと
勝手ながら思っております、、、
また無理な共感になっちゃうかも、、、
ごめんなさい。
にゅんは、辛いを抑えて元気さを偽っています。
それは事実です。
でも、だからこそ思うんです。
まだ元気を偽る余力があるなら、
ほんとは辛くなんかないんじゃないかって。
そういうことにしてるだけなんじゃないかって。
それでも、お互い今を生きていられているならそれでいいとも思っちゃいますよ。
すごい難しいことですねぇ、、、、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
にゅんから見たわたあめは、
傷だらけになっても手を差し伸べてくれて。
たとえそれがエゴだったとしても、
とてもあたたかくて、まぶしかった。
春の太陽みたいな。
わたあめが言ってくれたこと、そっくりそのまま返して差し上げましょう!
いきてるだけで、立派だよ。
傷だらけでもいきていくわたあめはとてもかっこいです。
まぶしいです~!
にゅんのことが恋しくなっちゃいましたか〜?
やれやれですねぇ~
(とかいいつつにゅんも会話をさかのぼったりしてたんですけどね!エヘ)
恋しくなったら一言だけひょこっとしてくれても受け取りますからね~
お互い問題解決に向けて頑張りましょう!
傷を背負ってでも歩いていくわたあめの背中はとても偉大ですよ☆ミ
わたあめがわたあめでいれて、
なおかつ、朝が輝くような日が来ますよ~に。
お話ししてくれてありがとう。
またね!
(努力します、、、!)
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
わたあめへ
このお返事は自己満ですので、
お気になさらず。
(見ていても見ていなくても、形として感謝を残しておきたいのです。)
お返事はなくて大丈夫ですよ~(自己満ですので!笑)
最後にわざわざ会いに来てくれてありがとう。
たくさんの言葉、光をありがとう。
手を差し伸べてくれてありがとう。
たくさんお話死してくれてありがとう。
苦しい毎日をつないでくれてありがとう。
支えてくれてありがとう。
にゅんの無意識の言葉が重りになっていたらごめんなさい。
わたあめが、
わたあめにとっての光を見つけられますように。
小瓶のことを忘れてしまうような、
優しい朝がやってきますように。
暖かいお昼が過ごせますように。
そして、星が見える夜がきますように。
またいつか。
ばいばい。
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
わたあめへ
いつも読んでくれてありがとう。
たくさんお返事ありがとう。
にゅんの言葉がわたあめの支えになっていた。
そう聞けてとてもうれしいです。
わたあめが
どんな形のにゅんであっても
見に来てくれて、
読んでくれて、そして寄り添ってくれて。
にゅんはとても幸せ者だと思えます。
会いに来てくれてありがとう。
今はまだ考えられないし、
想像もできないこともたくさんあります。
でも、いつかは見れると信じてます。
出会えてよかったです。
見つけてくれてありがとう。
落ち着いたら、
また会いましょうね。
ゆっくりまったり、焦らずにでいいですからね。
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
わたあめへ
お返事が遅くなってごめんなさい。
あとにゅん口下手でした、、、
あまりお返事を返せるほどの時間がなくて
お返事はできていませんでしたが、
お返事はいつも読んでいました。
「お互いに」とは言ってしまいましたが、
「何かあれば相談できる」くらいで、考えてました。
にゅんも相談するまで時間がかかったので、
しにくいことはわかります。
「お互いに相談すること」
押しつけのようになっていたらごめんなさい。
わたあめが、
「にゅんはにゅんだ」(少し言い方が変わってるかもです)
と言ってくれたように、
わたあめがわたあめでいてくれることは
にゅんとしてもうれしいです。
お互いのペース、お互いの状況、
それが全く同じということはないのです。
だって人間ですから!
生きているんですから!
自分が自分でいられる程度に、
支えがあればいいなと思います。
たくさんのお返事。
いつもありがとう。
ゆったりまったりで、
生きていければ素敵です(⌒∇⌒)
では、また。
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
わたあめ、こんにちは。
ほめてくれてうれしいです。
にゅんは、
わたあめのお返事から
とてもあたたかいものを感じられます。
拙い文ではないですよ。
何度も何度も手を伸ばしてくれているおかげで、
掴めているような気がしています。
そこから這い上がる力はありませんが、
そこにたどり着いてしまうこともまだなさそうです。
そしてわたあめはエスパーですか?
(ほめてます!)
「にゅんへのお返事が負担にならないかなあ、、」
にゅんがまさに思っていたことです。
にゅんは、
前に、相手を考えすぎてしまい、
自分の負担になってしまったことがありまして、、、
今はほどよく、自分のことも見つつ(見れてるはず!)
お返事をしてます。
昔の小瓶を振り返ってくれたり、
お返事にお返事をしてくれたり、
たくさん寄り添ってくれてありがとう。
人は、
誰かからの何かで苦しくなるのに、
誰かからの何かで楽にもなれる。
「しにたい」になったり、「いきたい」になったり。
不思議なものです。
わたあめがにゅんを見つけてくれて
本当に良かったです。
奇跡というものが、
理想だけではないと気づかせてくれました。
きっかけ、手段、そして勇気さえあれば
奇跡は本当に起こせるのですね。
すてき。
では、また。
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
わたあめ、こんにちは。
にゅんにとって、
わたあめがひかりです。
にゅんは、わたあめの言葉のおかげで
毎秒、毎分、毎時間、毎日を過ごせています。
わたあめのことがにゅんから消えない限り、
このひかりはなくならないと思います。
光を自分のものにできているのかもしれないけれど、
それと同じくらいかそれ以上に、
わたあめの言葉一つ一つがとても明るいのです。
ありがとう。
お互いを気にしすぎず、気にする。
そして信じて、相手を待てる。迎えに行ける。
にゅんは、そんな関係を求めていました。
わたあめはとても素敵な人です。
にゅんの贅沢なお願いをかなえてくれました。
たくさん会って、たくさんお話しできる日々は、
今までよりも明るく感じられます。
にゅんは「ありがとう」が大好きなのです。
言われることも、言うことも。
わたあめの支えにもなれていたのなら、
とてもよかったです。
では、また。
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
わたあめ、こんにちは。
さかのぼってきてくれてありがとう。
ここまで寄り添ってくれて、
ほんとうに感謝でいっぱいです。
にゅんの小瓶が、
わたあめのところに届いてくれて、
本当に良かったです。
この時のにゅんが、
ここを見つけてくれて、
諦めないでくれてよかったです。
ここにいるたくさんの「普通の優しい人間」たちが、
笑えて、
幸せだと思える。
そんな時が来るといいなぁといつも感じます。
こちらこそ、もっとお話ししたいです。
では、また。
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
わたあめ、こんにちは。
またおはなしできてうれしいです。
プロフィールまで読んでくれて、
ありがとう。
わたあめと話していて、
他の方たちの小瓶を見て、お返事を見て、
思ったのです。
ここにいる人たちは、
みんなとてもやさしいんだぁと。
でも優しい人こそ、
抱え込んでしまうのだなぁと。
そして思ったのです。
みんなで自由に生きられたなら、
明るい空に「おはよう」が言えたなら、
どれほど素敵なのだろう、、と。
もちろん、
わたあめもそんな「みんな」の一人です。
こう思わせてくれたのは、
わたあめのおかげですよ!
内の自分を知っていても、
それでもお話ししてくれて、
離れないでいてくれる。
なかなか対面では難しいですよね。
それに、
気を使わせてしまうのも思いとは違う。
にゅんは、
知っていても普通にでいてくれて、
なにかあれば相談できる。
そんな人をさがしていました。
お互いにそうしあえればいいなぁと思っていました。
にゅんも、
ぬいぐるみを抱きしめたりしています。
ふわふわで、自分にフィットしてくれて、
受け入れてくれているような気持ちになれます。
「ヨガの死体のポーズ」
これは初めて聞きました!
やってみましたが、
何も考えなくていい感じがしてきて
体が軽くなる気がしました!
呼吸は息が吸える時はよくやります。
吐いているのが長いほうがより
疲れを放出している感じがしてよかったです😊
ちょっと前までは
バラード曲調な曲を聞いて
リラックスすることが多かったです。
でも、最近は、
やっている音楽を義務と感じるようになってきて、
音楽は頭の中で鳴り響いている感じがして、
より疲れてくるようになってしまいました、、、
多少気が楽な時は、
しっとりとした曲を聞いたりしています。
音量を小さくして、歌詞がないやつ
(なんていえばいいのかわからなかった↑)
を聞いたりしてます。
あとは、もふもふにくるまってます。
もふもふは、
布団とか、ぬいぐるみとか、小さいキーホルダーとか。
とにかく、
ふわふわでもふもふなものに触れています。
自分を包み込んでくれているみたいで、
受け入れてくれている感で安心できる気がしてます。
本当にダメな時は、
小瓶を流したり、紙につづったり、
ペンで紙にぐしゃぐしゃと線を書いて、
紛らわせようとしています。
にゅんの中の一番はもふもふに埋もれることです。
では、また。
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
わたあめ、こんにちは。
お返事ありがとう。
わたあめは、
にゅんが言ってほしかったであろう言葉を
いつも届けてくれます。
自分では気づけなくて、
どうされたいのかもわからない。
でも、それが何なのかを気づかせてくれるようです。
にゅんの抜け殻は、
いつも誰かの手のひらにあります。
時には握られそうになったりもします。
そんなとき、
わたあめとのお話のおかげで、
その手のひらを押し開けています。
たまに、
一部が崩れることもあります。
でも補強をしてくれています。
「光をつかみに行けている」
と言ってくれましたね。
わたあめは、
にゅんが届くように光を近くまで運んできてくれています。
にゅんが、にゅんの場所が分からない時、
わたあめは光を近づけ、教えてくれます。
たくさん寄り添ってくれて、
時間を使ってくれて。
今はまだ支えがないと歩けない。
でも「今は」ですからね。
いつになるかわからない。
それでも、自由になって、
自分たちの足で歩けるように支えあえたらうれしいです。
つらくなったとき、
わたあめとのお話を振り返っています。
このお話は、
にゅんの中でずっと生きています。
そして、
お話が生きてくれているから、
にゅんは生きていけます。
では、また。
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
わたあめ、こんにちは。
相談しようとするとわからなくなる
とてもよくわかります。
にゅんもです。
相談してみようと思えば思う程、
何を相談したかったのかわからなくなってしまいます
わたあめの思っているように、
にゅんは受診は考えてないのです。
相談できたら楽になれるかもしれない。
とは思っているんです。
でも近くにあるのかもわからなければ、
家族にもにゅんを伝えなければいけない。
そう思ってしまい、諦めている
というのが近いかもしれません。
にゅんは自分が分からないのです。
本当に動いてしまう時が来るのか、
どうしたら少しでもそれを先延ばしにできるのか。
本来なら必要もなかったはずの
「さよなら。」を使ってしまうかもしれない
という自分が怖いです。
にゅんは、
わたあめとのお話のおかげで、
まだ踏みとどまれそうです。
わたあめはプリンが作れるのですね!
にゅんは難しくてできないけど、
食べることはできますからね~
最近食べていないので食べたくなりました😊
「いっしょに生きていけたらいいな」
と言ってくれてうれしいです。
この先も色々あると思いますが、
癒しあい、助け合いで生きていきたいですね
では、また❢
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
こんにちは。
つい似てると思ってしまい、お返事を書かせてもらいました。
「当たり前」のことって、
何を持って当たり前なんでしょうかね。
きっと、人によって違うのですよ。
誰かにとっての当たり前が、
誰かにとっての難問にだってなり得るのです。
きっと求められた当たり前が、
相手にとっての当たり前であったのですよ。
僕にとってあなたは
出来損ないでなんてありません。
期待により正確に答えようとしているのです。
相手にとっての正解を探し、
100%で答えようとしているのです。
あなたはとてもやさしい方なのですね。
誰かにとっての救いになれるように、
つい自分の身を削ってしまうような。
泣いてしまうことは、
自分の過ちを理解しているからだと思いますよ。
「どうしてあの時は、、、」
と考えてしまっていませんか?
僕は、
そうしまったとき、
「なら次こそは、、、」「この時なら、、、」
と新しい候補を作り出しています。
長文失礼しました。
あなた様の気持ちが軽くなりますように。
少しでもいいです。
自分がした良いことを、
一生懸命に褒めちぎってあげてください。
また巡り合えますように。
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
わたあめ、こんにちわ。
にゅんです。
「ひとりじゃない」
とても素敵な言葉。
人は見えなくても、
きっと誰かとつながってる。
そしてそれが誰かの命綱にもなりうる。
そう感じさせてくれました。
にゅんも、
わたあめとお話しできて
とっても嬉しいです。
「しにたい」「ころして」って思っても、
思っている間にも、
何秒もの間を生きてこれていて、
小瓶を流していたとしても、
書いている間にも生きていられている。
わたあめもそうなのでしょうか?
とても素晴らしくて、とっても素敵。
えらい!って自分をほめましょう~!
にゅんは、
わたあめの手をつかむために、
手を伸ばしたいと思います。
わたあめは、
とてもやさしいですね。
わたあめにも、
たくさん苦しいことがあるのに。
こんなに寄り添ってくれて。
何度も何度もお返事をくれて。
にゅんって幸せ者だなと思えます。
かけるタイミング見つけて
少しずつ書いていたので、
色々と不思議なところがあるかもです、、
何度も読んでくれてありがとう。
また!
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
わたあめへ
返事が遅くなっちゃってごめんなさい。
そして、そばにいてくれて、
ほんとうにありがとう。
パソコンでお話をしていましたが、
お母さんに怪しまれるようになってしまいました。
今よりもっとINが減っちゃうかもしれないです。
でも絶対に戻ってきます。
最近いつも以上に
気分が落ち込んじゃっていました。
ここにくることでさえも苦しくなるくらいに、
動けなくなってしまっていました。
わたあめさんのおかげで、
自分の今後を手放さずに済んでいます。
言葉を見て涙が出てきました。
ここまで寄り添ってくれる人がいるのかと。
本当に感謝の言葉しか出てきません。
にゅんは、
お互いに自由に、
前を向いて、
生きれることが来ることを願って、
このお返事を書いています。
これが本音です。
ほんとうにありがとうございます。
また戻ります!
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
わたあめ、返信してくれてありがとうございます。
にゅんも、
わたあめと少し似てる感じもします。
でも、そうじゃないと思っていたのに、
いつのまにかくるしくなってます。
にゅんは、
行ったり来たりしているけど、
くるしくないときがとても短いです。
気持ちを知られたら、
この状況がなくなるかもしれない。
とおもってしまうからです。
でも、
知っていても話してくれる
わたあめのおかげで、
今はいつもより気をぬくことができてます。
わたあめは、くるしくなったときは何かしますか?
小瓶の中の手紙を読む
無色透明な劣等生
わたあめさん、こんにちは
お返事うれしいです
お話相手ができてうれしいです
よろしくお願いします
にゅんと呼んでほしいです
小瓶の中の手紙を読む
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