ひとりごとです









はぁー
ため息の先の感情は
痛いような甘いような
初めてわかった
恋愛小説や友達の話、嘘みたいでばかみたい、安っぽい
って思ってたけど
本当にありふれた言葉でしか形容できない

新鮮なことばみつけたい

だって違うもん


目が悪い私
眼鏡は授業中しかかけないから
あなたの顔はぼやけてみえる
だからこそ見つめてしまう

今日、目が合った
前の席と後ろの席
視線を外せなかった
見つめ合ってしまった


視線だけに好きという
感情をこめる


気付くはずない

前は普通に自分から話し掛けられたけど
今はそんなことできない

普通に接することできないとおもう


直視できない

あなたをみるだけで
死にそうになる
自分が自分ではないみたい

どうしたらいい?
名前のない小瓶
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2通目のお返事
死にそうで、どうにかしたいと思ってしまうのも分かるけれど、
その死にそうな感覚をもっとじっくり味わうのもいいのではないかなーと。
するとそのうち、段々状況が変わってきますよ。きっとね。..
1通目のお返事
甘い恋心…切ない恋心…
懐かしいあの頃を思い出さずにいられない…
私の初恋遠くから見てるだけだった…転校してきた一つ上の先輩だったな~
何も話し掛ける勇気がなかった…近づきたくてきずいてもらいたくて一生懸命みてた…あなたと同じだったな~好きって気持ち言わなきゃ伝わらないよ…
頑張ってね(^_-)
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