こんばんは(^^)
春なのに私の地元では
雨や風で今から冬が
くるのではないかと思う
ぐらい寒い日が続いてます


話は変わりますが
私は今悩んでいます
アドバイスとか言いたいこと言ってくれたら嬉しいです。
私の祖母は80歳ぐらい
で祖父(祖父母とも身体障害者で耳が不自由です)と共働きの両親と姉兄妹私で住んでいます。

祖父母は私達が小さい頃よく面倒をみてくれました。とても大好きです

その私の祖母は
一昨年かその前ぐらいから祖母はボケてきていて
所謂認知症ですね。

最初は名前とかちょっと忘れるぐらいだったんですが最近は自分の娘つまり私の母の事すら忘れてるんです。私のことを母と間違えたり、今日は鏡にむかって話していて私が「どうしたの?」と手話で話掛けると「友達」だと言うんです。

ショックでした。
言葉にできないぐらいに。

娘や自分の事も幻覚さえもわからないぐらい認知症が進んでいるのだと。悲しいとゆうよりも怖いと思う気持ちが強くいつか私の事も忘れていく私もいつか私のことを皆の事を忘れていくのかと。


年をとるのは素敵です
それでも私は怖くて
年をとりたくないと
思っています

認知症は治すのは出来なくてただ進行を遅める事しかできないんです

苦しいです

年をとりたくない

怖くて怖くて
必死にもがいてます

皆さんはこんな思いや体験
してますか?

年をとるのは
しょうがない事ですよね
それでも私は現実から
目をそらしたい

大好きな祖母
もうあの美味しいきんぴらごぼうは食べれない

私もいつかなるんでしょう?

お母さん辛いよね
体調しっかりね

人間って案外脆く
つくられてますよね

今、怖くてどうしようもないです


長々とすみません
ここまで読んでくれて
ありがとうございました
名前のない小瓶
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5通目のお返事
私も勉強中ですが、認知症は対応次第で大分恢復することがあります。
稀にではありますが、実例があります。
その対応は個々に異なってくるらしく、一概にはいえませんが、基本は受け入れること、共感することから始めるように聴いたことがあります。後、出来るだけ否定しないことも。
対応は大変難しく、ストレスが溜まりやすいですが、優しい笑顔を忘れずに真摯に対応してください。
大変ですが、頑張って下さいね。
4通目のお返事
私の母方の祖母は十年以上に亡くなりましたが、やはり認知症でした。

亡くなる数年前から症状がではじめて、最後には孫である私のことも分かりませんでした。

話しには聞いていましたが、実際に祖母に会って「あなた、誰?」って言われた時はショックというか、悲しいというか、何とも言いようもない感情が湧いて来て泣きそうなのを辛うじて堪えたのを覚えています。

以前、認知症のお年寄りの接し方についてテレビで見たのですが、ご本人の気になっていること、記憶に残っていることなどを丁寧に聞いてあげる、そうしたら認知症のお年寄りが笑顔になったのです。心と心の交流が大切とおっしゃっていました。

私にはもう祖母はおりませんが、そのようにしてあげたならあなたのおばぁちゃんも幸せなのではないでしょうか?
3通目のお返事
たしかに歳をとれば体にガタがきます。
でもそれは絶対ではない。

充実した日々をおくっていれば、運動や仕事をしていれば元気な方もいます。

自分の会社に70歳のオカンがいます。
若い子よりも仕事ができる鉄人です。趣味は旅行でほぼ全国制覇してます。

つねに何かしている方はやっぱり元気です。

『苔の生えぬよう、転がり続ける石になろう。』
ですね。


by ろみひ~
2通目のお返事
ご本人にとってはいいことかもしれませんよ。この世のことはすべて忘れて天国へ旅
立つのですものね。それまでたくさんたくさんやさしくしてあげてくださいね。
1通目のお返事
年をとるってことも死ぬことも
誰でも怖いと思う

でも それまでに楽しんで
悔いも残らないほどの日々を過ごしたら
案外 楽にそれを受け入れられるんじゃないかなーって思ってます

認知症とかになったらなったで
また日々楽しめたらいいかなって
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