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遠い世界にいるあなたに。

あなたは、今充実した生活を送れているでしょうか。


私はあなたと離れてからは、自分で痛みに向き合うようになりました。

ですが、自分に収められない気持ちや、ほんの少しの悩み事があれば、そのたんびに自身を見失い、周りの人を傷つけてしまう。

あなたなら私の嫌な面を吸収してくれたのに。

あなたなら、どんな些細なことでも親身になって話を聞いてくれたのに。


あなたの代わりを探そうとすると、結局は傷口が広がっていき、そこで消毒できても、またそこにおんなじ傷ができてしまう。



これからどう生きればいいのか、私には分からない。
名前のない小瓶
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3通目のお返事
誰かに自分の嫌な面を吸収してもらおうと、
それを求めるからこそ、傷口が広がるのではないですか?
痛みと向き合っているのではなく、
「痛みを強く感じられるようになった」のではないでしょうか。
自分の嫌な面を、他の面から見るクセを身につけると、
落ち込んだり、うろたえる事はあっても
“見失う”事はなくなりますよ。
それが、“痛みと向き合う”という事だと私は思います。

そうして、自分を愛する事を頑張って生きてみてはどうですか?
そうしたら、本当の意味で支えてくれるパートナーに出会えると思います。

36歳主婦..
2通目のお返事
素直にもう一度飛び込む事は出来ないのでしょうか?

あなたのささくれを癒してくれた方

私はきっと相手の方もそれを待ってると思います。
1通目のお返事
今まで一緒だった人の代わりは誰にも務まらないけど、

その人その人の良さがきっとあるはず。
みんなにお返事する 追伸

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