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このごろ死にたいという人が多いような気がする。

社会が病んでいるのか?

死ねば本当に楽になるのだろうか?

…よく分からない。

そもそも生きていくことも死んでしまうことも、どちらも非常に不自由であり、困難ではないだろうか?

でも、それが人間であり、生き物なんだ。

「やーめた」とはいつだって言えるよ。どんなにみっともなくても「生きる」ことを選んで欲しい。
名前のない小瓶
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3通目のお返事
いや、いつの時代も“死にたい”人は沢山いたと思います。
ただ、ネットがこれだけ一般化した現代では、目に触れる事が多くなっただけだと思います。
死に方さえも、簡単にネットで情報を得る事ができるようになった現代だから。
“死にたい”と思う事は、人間特有ですよね。
人間の脳が進化して高度知能を身に付け、天敵がいなくなり、自然界での弱肉強食のサイクルから離れてしまった人間に与えられた
それこそアダムとイブのリンゴなのだと思います。
死ぬ事を選択できるようになったしまった人間特有の、
試練なのだと思います。
“死にたい”は、人間として自然な言葉だし、
“死にたい”は、逆に本質は“死にたくない”“誰か助けて”という信号だと私は思っています。

本当に死にたい人は、
誰にも言わず、突然命を絶ってしまうものです。
“死ぬな”ではなく、
どうしたらその“死にたいほどの辛さ”を溶かしていけるのか。
一緒に考えてあげたいと、切に思います。..
2通目のお返事
悲しい現実ですが凄く病んでます…。

年間の自殺者、自殺未遂者、それの予備軍だけでも何十万人といます。
発展途上国の中では自殺率はかなり高いです。

その背景も問題だらけで、イジメ、家庭問題、老後、薬物依存、DV、育児放棄、虐待、借金、過労等、様々な問題で山積みです。


それだけでなく、これからもっと悪質な犯罪は確実に増加します。
無差別殺傷事件が良い例ですね。


悲しい現実ですがせめてココで、苦しみや悲しみを吐き出したり、悩みを打ち明けてみたり、支え合い励まし合う事が出来ればと自分は思います。


by ろみひ~
1通目のお返事
社会も病んでいるし疲れているのだと私は思いますね
誰だって一人は嫌だ、でもそれに気付けない、気付こうとしない風潮が目立ちます。それにはみんながみんな辺りを見回す心の余裕がなくなってるように感じられます。特にコンピューターの発展して以降
また親しい間柄のみの関係の中でしていい会話を暗黙の内に決められるのもあるんじゃないかと私は思います。

あくまでも私個人の意見です
みんなにお返事する 追伸

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